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2013.04.29

パナソニック ラジオ RF-P150Aを買いました

普通のラジオ欲しくて、ポータブルラジオ探していました。
スマートフォンでもアプリを使ってラジオを聴くことは出来ますが、出先ではバッテリーの心配もあります。遠方の山の中などは伝播が通じていないところもあります。価格的に効果ではないのですが、前々から躊躇しておりましたラジオ。今日は電気屋さんに行ってポータブルラジオ買ってきました。それがこちらです。

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Panasonic RF-P150Aという普通の小型ラジオです。115mm × 68mm × 28mmというサイズで、ソニーの縦型ラジオ  ICF-P21(71mm × 118.5mm × 30mm)をほぼ横にしたくらいのサイズになります。

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ソニーのラジオ買おうと思って行きましたが、値段と見た目がハッキリしていることでこのモデルにしてみました。単三電池2本とモノラルイヤホンが1つ付属しています。モノラルイヤホンは一応付属しているという程度のものなので、イヤホンをメインと考えている人は自分で用意されるほうがいいと思います。



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見た目は非常に大きな字で書いてあってわかりやすいです。お年を召された方も扱いやすいのではないかなと感じます。やさしい部分ですね。点灯しているのは赤いライトのみで、それ以外は物理的に色板がスライドして表示する仕組みです。一度でも使用すれば、スライド方向や電源スイッチ部分も手探りでわかるので、暗闇でも困りません。

受信バンドは2バンド、 中波であるAMと超短波のFMになります。FM用にはロッドアンテナが装備されていて、伸ばすことで受信感度は文句はないほどよかったです。伸ばさないと当たり前に無理です。

AMは特性上内蔵アンテナになりますので、感度調節は基地局に向けて本体を正対させる(もしくは真裏)と最も感度が良くなります。周波数が合っているとしますと、微調整は回転させることで可能です。シンクロしたときに同調ランプがつくので目安として分かりやすいです。AMはオルタネーターなどの影響を受けやすいのでノイズは環境によりけりですが、だいたいOKです。



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ラジオ聞くための説明書が、非常に分かりやすく作られています、昨今としては珍しいですね。好感が持てます。 アンテナの調整や電池の入れ方まで、大きい絵とはっきりとした字で書いてあります。

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このラジオの良い部分が電池寿命が長いことです。最近のラジオ長くなっていますがこれも長いものです。スピーカーを使っている時にAMを使えば125時間もつようです。イヤホンなら260時間です。これならもう十分すぎますね。

充電タイプよりは、災害時等や停電時などにも比較的入手しやすいバッテリーはありがたいです。僕は災害用に買ったわけではありませんが、それでも単三電池はコストパフォーマンスにすぐ優れますしありがたいところです。

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電源/ボリュームと選局ダイヤル


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イヤホンジャック





モノラルスピーカーの性能はかなり良く、後ろの穴の効果もあって抜けが良く、音がこもる感じが少ないです。大きさの割に重さはかなり軽く、携帯性に優れます。これは嬉しいです。
動画も用意してみました。短いのでご覧ください♪



ラジオだけというのもいいものです。
クラシカルですがマッチしてますし。

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家に置いてある汚い座椅子にもたれていますが、悪くないです(笑)。

・軽い  わずか168g!
・長寿命 アルカリ、AM、スピーカーで125時間!
・The らじお なデザイン(笑)

ラジオ専用機も凄く高価なモノから安価なものまでありますが、比較的安価なこのあたりの製品でも全く悪くないです、よかったです。ガシガシ持ち運ぶとします。

今回の写真は横長とムービーを除いて全てiPhone5です。侮れませんね、驚きました。残りはD5100ですが、場所と光源が違うのでおかしくなってます。iPhone5恐るべしです。

2013.04.23

思い描く野宿道具類


購入前であるからこその、一番楽しい時間です。
ソロで好き勝手に静かなところでやりたい。そのために!
初めはキャンプ場でもいいのです、人が少なければ。でも、最終的に独りで場所を決めてテントを設営し、食事を作り眠る。翌朝朝食をとってまったり撤収。これがやりたいのです。

知識はありませんし、当然経験もありません。

きっかけは、ふと結婚祝いに貰った道具類があったのを思い出して探してみると、使えるものが入っていたからという、ただそれだけです。そして、興味が出てYouTubeでいろいろソロの人を見て、やりたくなる。

入っていたものは、クッカーセット、ガスランタンと予備の芯、小さいガス*2、エマージェンシーシート二枚、三徳スプーンセットと箸、それとバーナーです。

一番最初としては、知人三人でのバイクツーリングキャンプなので慣らしも兼ねてですね。日取りは未定ですが梅雨明けが良いなあとかいってました。

今持っているものはそれだけです。
さてさて、それではこれから欲しいものを考えて楽しみます。

・テント〈ロゴスのツールームトレッカーか、スノーピークのアメニティドームS〉

こんなに高いものをキャンプ自体やったことがない奴がなにをいうかですが、快適に過ごしたいのです。バイクでいくのに贅沢に。
ここに上げた二つは欲しいものですが、ロゴスが現実的な線で、スノーピークは贅沢品です。それよりも安価なものは沢山あります。でも、条件は一応あるんです。

条件1 ツーリングでソロキャンプなので、バイクに積載する大きさであること。
条件2 前項から大きすぎずに快適性を確保していること。
条件3 前室を確保し、雨天時の調理を可能とすること。

コールマンのツーリングドームは知人が買うらしいので買いません。他にはないかと見ているとロゴスのツールームトレッカーはコールマンのものとよく似たそこそこの価格で機能もなかなからしい。それでも高価ですが、持ち運ぶ際にはかなりコンパクトになる。ここがポイントでしょうか。設営はやや面倒らしいですが、トータルでポイントが高いです。

そして、スノーピークのアメニティドームS。高いです、その分最高です。前室の全高はやや低いですがローテブルに小さなイスを考えているのでバッチリです。とても広く、快適性は抜群です。やや大きいですが、憧れます。ただ、高いです。実売価格でもロゴスのツールームトレッカーより一万円も高いですから…。でも良いなあ…。

ということで、後悔をしないためにも良いものと好きなものを買うか、じつはそこまでいらねーよなのかというせめぎ合いであります。憧れはあとまでとっておくべきかもしれませんね(笑)


グランドシート
これ、よくわかってないんですがあった方がいいらしいと聞いたので、安いやつでもいいから用意しようと思います。千円程度からあるらしいです。


シュラフ
当分は冬季を考えていませんので、春夏秋対応ならいいのかなと。これはまだ調べておりません。数千円で購入可能です。


マット
シュラフの下に敷くマットです。敷き布団の役割だと理解しています。シュラフとともに小さくなるやつが前提です。銀のやつなら安いですね。ただし、かさばるのが難点です。安くて軽いのですがどうでしょうね、これも考えます。

ランタン〈たねほおずき、エクスプローラー〉
LED ランタンのみを考えていまして、携帯性・明るさ・持続性・ランニングコストなどからはたねほおずきがベスト。たねほおずきは単四で4000円弱。エクスプローラーは単1で2000円ちょっとです。家でも使えることを考えてエクスプローラーが先にあった方がいいかな、ということで、発注済みです。

テーブル〈キャプテンスタッグ〉
これはAmazonのフラストレーションフリーパッケージを買えば1300円程度で購入できます。スポーツデポの値付けは2500円程度でした。ロゴスのも考えましたが、使っておられる方々も多いですし、価格がとても安いということも優先したいです。そしてこれも、ノートパソコンにも使えますし発注済みです。

チェア
聞いていた肘掛け付きの椅子も安くていいのですが、何せでかい。折り畳めるにしてもテントやマット、さらには食材やら水と考えていくと重量と容積は重要です。座った感想としては携帯性重視なら小さいノースイーグルのコンパクトチェア位がベスト。荷物が大きくなるのを我慢すればあぐらチェアでしょうか。しかし、これは小さい方がいいと考えています。装備が少しずつ大きく重くなると、全体的にはかなりのものなので。千円前後です。

クッカーなど食器類全般
所有している物を持っていきます。スノーピークのセットもの。メニューを考慮していらない物は置いていきます。折りたたみのオタマとフライ返しもあるし、コンパクトなカトラリーも既にあります。このクッカーにはガスがスタッキング可能なのでそのあたりをうまくやりたいです。
皿や鍋の数とメニューを考えるとトランギアのメスティンも欲しいところです。これはまだ注文していませんが、増やせば一品楽に増やせる事になります。

熱源(バーナー、ストーブなど)
ZippoのZI999 WPS を一つ持っています。それ以外の熱源をもう一つは確保したいです。エスビットのポケットストーブが安くて小さいですね。ケース付きで1700円弱です。燃料は安い固形燃料をホームセンターで買えばいいのでなかなか良さそうです。
慣れてきたらアルコールストーブも加えていきたいですね。


着火具
百円ライターは一つ用意しました。あと欲しいと思っているのはSOTOのスライドガストーチ。これはチャッカマンのような形ですが伸縮性が有り便利です。少し高価で1800円くらいします。


調味料などを入れる容器
飲料水も含めてナルゲンボトルはお勧めらしいです。小さくても結構なお値段がするんですよね。決定していないので、これもまだまだ考えなくてはなりません。

ファーストエイド関連
金属蒸着された保湿やら反射効果のあるマットは持っています。消毒液、絆創膏位は用意しときたい。


万能ツール
これはもう、欲しいです。くすぐるアイテムですし実用性も高いですから。安価なタイプのレザーマンもいいかなと思うけど、欲しい大きさだと並行でも4000円前後もする。なら、高いのでも良いかなあとか…。(・∀・)


タッパーやジップロックなど
これもいくつか用意しないと。タッパーは小口の物を2つ持ってます。ジップロックも簡単に手にはいるからいいでしょう。切った野菜を入れていったり、固形燃料を入れていったり、使い方はたくさんありそうです。

今、思いつくのはそのくらいですか。今日は検査の予定でしたが数日前からの変調に昨日の夜に病院にいきましたら、風疹になりました。かゆさが半端ではないです。幸い熱はあまりでなくて良かったですが、このかゆみは生き地獄ですね。出始めのところが引き始めているので後数日でしょう。
検査も予定を変更して、会社にも休みの融通をきいてもらえたので気にせず良しとします。ストレスが一番の敵ですからね。

しかし、このかゆみはキツい…。さ

Arai ツアークロス3はいいですね

Arai ツアークロス3はいいですね

<頬よりも、『下アゴ』で支える。>というキャッチコピーのマルチパーパスヘルメットです。

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完全なオフロードモデルではなくて、それよりはツーリングユースも考慮したヘルメットです。シールドの着脱はプラスティックビス4本とやや面倒ながらも、ゴーグルタイプ、ターミネータータイプ、そしてデフォルトである3タイプを選択可能です。

僕はSHOEIのヘルメットをかぶっていましたが、一番最初はAraiでしたのでカムバックですね。ちなみに最初はワイン・ガードナーモデル、次がSHOEIのX-9、OGKのテレオス3、そして今回のツアークロス3となります。


ツアークロス3ですがフォルムはV-クロスほど攻撃的ではありません。やさしい卵形です。Araiらしいといえばそうなのかも。

バイザー付きは初めてなのですが、日除けとしての効果は最高です。こんなにすばらしいとは思いませんでした。弊害としては速度が上がった際のリフト効果とブレでしょうか。ヘルメットがブレます。揺らぐというかそんな感じ。

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ただし、これはツーリングセローのフロントスクリーンによる整流効果による弊害の可能性もあるので何ともいえません。スクリーンなしで試してみたいですね。ただ、僕の環境では結構なブレを感じます。バイザーの角度を変更することで対処可能なのでしょうか。今のところはそういうものとしていじくっているところです。

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さて、これを書いている今としては夏場に向かっているわけですが、まだシールドにあるブローシャッターを開けるまではいきません。頭部のフロントにあるTDF3ダクトと後部のMD-2の併用で内部は驚くほど風を感じます。X-9よりも明確に涼しいです。
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口元にあるTX-3シャッターを開けることで曇りも直ぐに取れます。花粉の季節が過ぎ去ったら内部もオープンすれば最高じゃないかなあと。

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夏にはそれに加えてTXマウススリットという口の横についているシャッターを内部からあけてやることでさらに涼しくなると予想されます。エアーインテークとしてはすばらしい出来ですね。

シールドはダークスモークに変更済みですが、夜間は相当に暗く感じます。夜目が非常に利く僕としても気になるかなと。今はまだ持っていませんが、ゴーグルを追加してみようかなとも思います。ただし、シールド自体の着脱は面倒なので、シールドを上げた状態で何とかできないかなと。


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アゴの下にはフラップが出てきますが、この効果は防風としては小さいです。速度域が上がると効果もやや大きくなりますが、もう少し利いてくれるかなと期待していましたが残念ながら、少し変わるという具合です。変化の具合は風のあたりが少なくなるというよりも整流効果があがる感じです。調べるとどうもそういうものらしくて、これは正しい状態なんでしょう。ノイズ低減効果もあるそうです。このフラップは防風ではないので注意ですね。
かぶり心地としては、下顎云々は確かにそうです。それよりも感じたのは、同じLサイズでもSHOEIよりもフィット感が高いという印象です。全体に包まれているような、言い方を変えるとすこし窮屈です。これも今では慣れましたから問題ではありませんが、最初は少し驚きました。これはメーカーの違い何でしょう。
視界は広いです。X-9と比べても大きくはなりましたが、劇的変化というほどでもありません。バイザーによって上方の視界はむしろ低く感じます。それが苦になるかといえばそうでもないのですが、恐ろしく視界が広い!わけではないということですね。
視界関連として、シールドを上に上げたときに、シールドの下の膨らみが最初は気になっていました。この方が視界に入ってきて「うーん」と感じていました。今は全く気になっていませんが、かぶり初めて一週間ほどは正直なところ気にかかっていました。
ヘルメットの価格は安くはありません。しかし、命を預ける上に快適性をこれだけ確保するならば、買って公開しない価格であったということが僕の結論です。通勤にも毎日かぶっていますし、よほどの都合がなけえればバイクに乗ります。ヘルメットを被るのが苦にならない、サラサラの内装生地なども嬉しい装備です。
ツアークロス3は買ってよかった、とてもいいヘルメットです♪

2013.04.17

トップボックスのGIVI B47をツーリングセローに取り付けました!

バイクの後ろについている大きな箱。見たことがある人も多いと思います。『トップボックス』と呼びます。もしくは、『箱』でしょうか。僕もその箱はセローに付けていたのですが、今回は新しく大きいものに変更しました。

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GIVI B47というモデルです。GIVIはイタリアのメーカーの名前で、この箱を装着しているバイクやスクーターはとても多く、ロゴを見たことがある人も多いのではないでしょうか。



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僕が乗っているツーリングセローに乗り換える前には、HONDAのスペイシー100というスクーターに乗っていました。スペイシーにはGIVI N260という、容量が26Lのモデルをキャリア部分に装着していました。ちょうどフルフェイスのヘルメットが収まる大きさです。ちなみに、そのときのヘルメットはSHOEIのX-9というモデルのLサイズです。フロントの膝前にあるスペースは使えないお粗末なものでしたので、シート下にあるメットインスペースに加えて助かっておりました。

このGIVIの箱はバイクの荷台部分にベースを固定して、そのベースとはワンタッチで付け外しが可能になっています。N260もB47もベースのタイプが同じモノロックタイプというもので、別ラインでは互換性のないモノキータイプもあります。

僕が今回購入したB47は、モノロックタイプで最も大きなモデルになります。ですから、モノキータイプでは使えませんのでこれから購入を検討されている方は参考にしてください。

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見た目としての違いでいくつかありますが、僕のタイプは塗装が施されていないもので、アクリル部分もクリアーレンズのものです。アクリル部分が赤になるもの、トップ部分に塗装が施されているものなどがありますが、価格が少しあがります。金額は安価に設定されている無塗装タイプを購入しました。

上に書いたとおり、モノロックベースですので今まで使っていたベースを流用できるのが利点で、最大の欠点は重すぎるものは載せられないということです。モノロックベースは商品に同梱されていましたが、それはとっておいて、前に使っていたものをそのまま使っています。

僕の使い方としては、毎回取り外して家に持ち込んでいます。やや重いのですが、大きなカバンのような使い方かもしれません。通勤時にはその中に入っているカバンの中にお弁当やいろいろ入れているわけですが、それ以外の雑多なものがあった場合は横に直接放り込んでいます。ですので、そのまま箱ごと持ち運びするわけです。

では順番に見ていきます。

外観

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外観はGIVIの新しい路線となるのでしょうか、これまでの丸っぽいモデルとは明らかにラインが違います。BLADEと名前がついていることからもわかりますが、直線的で今までのものとイメージがやや異なります。今までの路線としてはモノロックベースで同じ容量を持つE470というモデルが存在していて、こちらは従来の丸みを帯びたモデルとして違いがよくわかると思います。双方とも、バックレストとバックランプがオプションとして用意されていますが、僕は必要としないので購入予定はありません。外観自体は好みだと思います。角張った分いれやすくなったのでしょうか、どうなんでしょうね。

・ 奥行き×幅×高さ:445×570×340mm

大きさに関しては載せた瞬間には「大きいなあ」という感想を持ったのは事実です。ただし、ツーリングセローはキャリアも大きく張り出しが強くなっているために、時を待たずして見た目には慣れました。

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操作部分

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鍵を右に回すというのは共通ですが、カッチリ感があり精度がとても上がったことがよくわかります。これは従来の製品を持っていた人ならば感じることだと思います。見た目が同じで大きな違いとしては、右に回した後ボタンを押すだけで開けられる事、押し込むだけでロックができる事でしょう。閉じる動作は押さえるだけということで非常に楽になりました。しかし、だいじな点としてキー閉じ込めの危険性が増したことは事実です。僕の場合は鍵を外しての開閉は絶対に行わないため、利便性が純粋に増しました。

本当に短い動画ですが用意しましたので、開けている感じでとか、内部の様子をご覧ください。

内部

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防水性能を謳っているわけではありませんが、B47にはシーリングがあります。今まで使っていたN260でさえ台風の日に内部に浸水してきたことはありませんでした。ですから、これによって気分的にもより水に強くなったのかなと考えています。
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広さは予想していたよりも使い勝手が良い大きさです。自分のヘルメットを縦に置くことはできませんが、それはアライのツアークロス3というオフロードタイプであることに起因しています。横に奥には十分な広さを持ち、周りにスペースもたくさんできます。大きさとしては問題ないですね。突発的な買い物などにもこれまで以上に広く対応可能だということです。箱を購入した人は滑り止めを敷いている人が多いようです。なるほどと思いましたが、今のところは敷いてません。機会があればそうしようと思っています。

重量

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・ 本体重量:べース込み約4.6Kg 最大積載重量3kg
ベースのみの重量を量っていませんが、ざっくりこんな感じです。通常は何かあっても保証するであろう数値(というよりトラブルにならない余裕を持たせた値)が記載されていますので、それを守ったギリギリでトータルが7.6kgになる計算です。

この最大積載量はN260も同様の3kgなので、ケースではなくてベース依存ということになります。ここで、モノキーベースとの差が出てくることになるのです。N260には仕事に持って行っているカバンを入れるのが精一杯でした。そのカバン自体の中身はやや少なくしてもpomeraと書籍を除いた程度です。今は余裕なのでそれらを満載して他にも、つなぎ、上着、そしてカッパなどが安心フルセットとなります。体重計に載せてみましたら、この装備でベースを除き9.2kgでした。

正直なところ、N260でも押し込んでかなり重かったですので、B47はこれくらい乗ってもらわないと困ります。何度か試しましたが、動力性能として大きな影響がありますものの、sportsライディングを主としなければ全く有りな仕様です。嬉しいという意味で、たまりません。

これに伴う弊害としては、当然ながら後部重量の増加にあります。フロントが著しく軽くなり、接地感覚が希薄になります。2名乗車に近くなる感覚だというとわかりやすいです。当然燃費も悪化します。ですが、そんなことが気にならないくらいに普段の使い勝手が良くなりますので、全く問題にはしておりません。

軽量な装備でツーリングに出かけたいときには、N260に付け替えることで随分身軽になれます。そこはケースバイケースで考えるといいですね。また、sportsライディングが目的ならば、キャリアー自体は外せないのですが、箱だけなら外せます。これでも随分変化しますから僕としては十分でしょう。汎用性が効く装備の入れ替えがメリットとしては大きいです。

B47を付けているときの内部の荷物が少ない場合は、その容量が災いして荷物が暴れることになります。ネットでは滑り止めマットを敷いている方が多々見受けられましたので、僕もそうしようと考えているところです。

今まで困っていたカメラ複数にレンズ数本なんていう夢の身軽撮影もこなせるわけですから、普段の使い勝手だけでなく楽しみが広がっていくというものです。アイテムを選んでいけばソロキャンプ道具も積載は可能だと思います。ワクワクします。

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数日間一人でいる日が出来ましたので、敢えていつもより多めにスーパーで買い物をして帰宅してみました。B47へ購入した食料品を入れたわけですが、僕の使ってるカバンが本来は工具入れで形状がしっかりしていることもあって場所をとるのです。それでも、大量に買ったものを全て収納して帰ってくることができました。すばらしいですよ、これは。


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ということで、早足ではありますがGIVI B47を見てきたわけですがいかがでしょうか。これが大きいという方は、少しサイズを下げてみるのもいいと思います。僕は横幅は全く文句なく、高さがもう少しあると嬉しいかなという感想です。しかし、これでも十二分に大きな容量を確保してくれていますので、購入して使用した実感として大満足です。いい買い物が出来ました。

2013.04.06

なるほど久しぶりの夕食を買った

いつもとは違って、やや、仕事が偶然にして結果的に余裕のある内容だったために、会社に戻る途中にスーパーに寄った。

今日は一人なので、楽をしたい気持ちになってお弁当を買うために。

夜のご飯なのに選んだものはおにぎり弁当。それともう一つ、贅沢にお肉を買ってみた。 このほかにレーズンパンやジュースなども買い、自分の普段浸かっている鞄にねじ込んだ。

元は工具入れのものだ。収まりが良い。 今は雨が降っていて、あたりは暗くなりかけている。そこで、しばらくの間、小説の続きを読んでいた。 五時を回ったので、それもやめて日記としてるわけだ。pomeraは忘れてきたから、ATOK Padで。

帰宅したら洗い物をしていないので、まずそれから。昨日は黒酢を飲んだのできっと臭いんだろうと思う。 汚い話だけれど、トイレに行ったらお酢の匂いがしたきもする。効き目とかどうかは知らないけど、気分だから良いのだ。 そして、片付けのあと、落ち着いて本を読んだりなにかこう、落ち着くような静かな何かをしたいと考えてる。



夜に追記です。

帰宅して、予定通り洗い物をして、食事をして、そしてもう一度洗い物してサッパリしたところです。結局お肉は明日にしました。 それにはしっかり食べました。

文体が変わっているのはてん口頭だと上記のような無駄である対話難しいんだということがわかりました。今度はチャレンジしてみますが、着の身着のままで行きたいのでこれでご勘弁を。

久しぶりにデスクトップを起動させて、ドラゴンスピーチを使って今のこのなんてことのない状況を口述筆記をしているわけです。

こうやっててい自分の言葉を文章にしていると、頭の中で文章が整理されてない道をまとめられてないと言うそのままが、文章となって現れてしまう。これは結果として現れるわけです。頭の中はそのまま表現されてしまう。文章によって表現されるというのは、とても恥ずかしい事かもしれません。

デスクトップを起動させて何をしていたかといいますと、まずは動画を編集するために動画編集ソフトを立ち上げ落としたんですが、これがどこにも見当たらない。何故かなと考えたんですが、 YouTubeの履歴を見ましたら時期的にどうもハードディスクを交換する前だったようだんですね。
という事は、コンピューターにはビデオスタジオというソフトなんですが、これがインストールされていない状況だというこがわかりまして、先ほどそのインストールが終わったところです。

インストール自体の時間も結構かかったというのもありますが、その間にドラゴンスピーチの学習をさせよと思ったんです。そうしたら処理が非常に長い。ちょっと固まってしまいました。

と言うわけで今からその動画のちょっとした編集だけをしようと思います。
(現在の時刻は2013年4月6日21時26分です)

2013.04.03

気楽に過ごすためのこころもち


平常心のために、落ち着けるために本を読んでいるのかもしれない。少なくとも、今は。

アンケートのメールが届く。

応えようか本を読み続けようか、迷う。

僕は本を読み続けることにした。
あとで、きっと後悔しそうだから。
そういう思いがよぎるときは、そうなるもんなんだ。

外を見る。

風が流れているのが見えるのは、雲の動きが早いからだ。固まりの移動スピードと形の変化がアニメーションのように変化している。

先ほどまで灰色に染まった重い空は、僕に気がつく間も与えずに雲の白い固まりの輪郭をはっきりさせるほどに青く深い色に早変わりしていた。

より良いことをイメージしているのは、気分も爽やかに変えていくみたいだ。その瞬間には理解できないけれど、この空のように気がつくと良い風に流れていっている。そのイメージを実際に頭で作り出す精神状態かどうかも重要だが、それが出来れば確実に気分が反転する。

病は気からということもある。それは、体の調子がいい感じだと思えるような何かが作用しているんだろうか。

滅入っているときにより良いイメージが出来るようになれば、なお良いのだけれどそれが今の僕には難しい。

2013.04.01

UNDERCROFT コンプリートしたので感想など

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何度か書いたことがありますが、iPhone、iPod touch、iPad互換性アプリのRPGでありますUNDERCROFTをやっていましたが、つい先だってコンプリートいたしました。長かった・・・。

iTunesによりますと最新情報としては無料で遊べることと、2011年に最後のbug fixが行われております。もう二年も経過しているんですね。色褪せない…。

ここ数年間でまともに遊んでコンプリートしたソフトとしては、『真・女神転生 ストレンジジャーニー』に続いて久しぶりの2本目となります。僕のクリアTimeは30時間ちょいでしたが、ネットで見ていると20時間程度で終わるようです。因みに僕はiPhoneでのプレイになります。

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UNDERCROFTは一人称視点のダンジョン探索型RPGです。画面の見た目としては、Eye of the Beholderがとても近いと思います。ダンジョンマスターにも似ています。完全ターン制なので安心してじっくりプレイできますので、最近のものとしては僕に合っていました。もちろん、ダンジョンマスターが嫌いなんて話でもありません。
OPTIONではBGMとSEの音量バランス、オートセーブ、ボタン位置、難易度が随時設定できます。セーブスロットも複数用意されていて取っつきやすかったです。


UIはタッチパッド用に開発されていることもあってか、非常に優れています。直感的にわかりやすいんですね、これはいい部分だと思います。パラメーターも細かくなくてplayerが動作に集中できる点も、ユーザーフレンドリーという見方をすると秀でていると感じました。

先ほど完全ターン制とはいいましたが、仕様なのか戦闘中に何回もポーションの使用(ポーションに限られません)が認められているため、連打さえしていなければ死ぬことが非常に少ないことになります。結果として「ぬるい」のかも知れませんが、僕のように世界観とストーリー重視のplayerにはありがたいバグ?だったりします(笑)。

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クエストはクエストログに自動的に入りますので、見逃してしまっても後でゆっくり何をすべきかはわかるようになっています。基本的にクエスト受注してこなしていくことで進んでいく一本道ですので、時間があれば誰でもコンプリートできるのだろうと思います。

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レベルアップはEXPが一定値になるとポイントを獲得し、自分のスキルラインに振り分けていくタイプです。覚えていないスキルを覚えるか、覚えているスキルをランクアップさせることになります。

ただ、このゲームは器用貧乏を地でいくシステムを取っていて、スキルを選択集中させていかないと使い物になりません。僕のパーティーはfighter、summoner、mage、priestでしたが、補助的スペルでメレーを補強→体力に余裕のある限り殴りまくる事での戦闘そのものの単純化、一部のものにはスペルか武器につく特殊効果で一掃というパターン化した部分はありました。

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グラフィックは一部アニメーションありの、一昔前のものではありますが、海外産ならではのとても素晴らしいものです。僕は海外産CRPGのグラフィックがとても好きですので、UNDERCROFTも僕好みでとても素敵です。日本でのよくあるゲームのキャラクターグラフィックを僕は嫌いな方ですので、感情移入の点からも良かったです。

もう一点、このゲームの素晴らしい部分は音楽です。SEより特にBGMです。やたらとクオリティが高いのです。音声?を被せてあるものもありますし、雰囲気を醸し出すのに高い影響を与えているのがBGM。曲数は余り多くはありませんが、一つ一つが丁寧に心地よく響きます。音楽は文句なしです。

全体の流れとしましては、ベースとなる場所を軸にしてクエストをこなしていくことになります。各センテンスは大小様々ではありますが6ステージ構成になっていました。雰囲気もがらりと変わりますし、なかなか楽しめる内容でした。

いい部分もあればそうでない部分ももちろんあります。イマイチな部分としては、先ほども触れました戦闘バランスに影響するアイテムを無限回数使える仕様。回復してから戦闘が連打の作業になることで、戦術を組み立てることや作戦を練る楽しさが少ない気がします。まだ序盤なのであれですが、Bane of the Cosmic Forgeなんかはその辺がとてもテクニカルで楽しいです。そこまで求めるわけではありません。ただ、上記の問題があるのでもう少し何らかのシステムの仕掛けなどで単調にならないバリエーションがあればと感じました。

もう一つは、僕は英語が出来ませんw。ですから、読みにくいフォントであることと、capitalっていうのも余計に混乱しました。判読性の意味合いでも辛かったです。楽しみの6割程度しか享受出来ていないんじゃないんでしょうか。英語はやはり課題ですね。あ、これはゲームではなくて、僕自身の問題ですか(笑)。

まとめですが、オーソドックスで優れたUIとBGMを持つ難易度の低い本格CRPGといっていいです。ストーリーは魔王をやっつけるなんていうタイプじゃないのも楽しいですよ。

The Questと2大巨頭と推挙される人もいます。それだけCRPGとしての、特にこの現代としては出来がいいと感じました。一度プレイされたらいかがでしょうか、と、僕も負けじと推してみます。じっくりと、物語の中に入り込める久しぶりのゲームでした。

http://www.undercroft.com/

pomera DM25が発売とのことで、あれやこれや

 
pomeraの最新版であるDM25が3月8日に発売されました。DM100で折りたたみをやめたのかなと思いましたが、まさかのDM20のブラッシュアップ版での登場でした。2013年03月31日現在の価格はアマゾンで、25,800円との値付けがなされています。
特徴はいくつかあります。
・折りたたみ機構
・5インチハイコントラストTFT液晶
・厚さが29mm
・単4乾電池二本で20時間駆動
・microから32GBのSDHC対応へ変更
・週表示可能な日付メモ
・PC版ATOKユーザー辞書組み込みが可能
・表示文字が8サイズ
・1行の文字数などを決められる
・縦書き対応
これらの特徴を見てもDM100そのものではなくて、DM100の一部機能をDM20側に持ってきたというイメージが近いようです。
DM11Gを持つ僕の思うところ。
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僕はといいますと過去のエントリーにもあるとおり、DM11Gのジオン共和国軍モデルのユーザーです。DM11GはイメージとしてはDM20とDM10の中間機能を持つ機種です。たち位置としてはDM25に似ているかもしれません。機能は大幅に違いますが、満足度は高いですよ。
もちろん不満点もいくつかあります。ATOKが連文節変換に対応しているとはいえ、もう少し長い文章を一気に変換できたらいいのにと感じることが多いです。
もう一つ、ATOK関連ではPC版のそれとは変換の質がかなり違うことです。操作性はATOKらしく大変心地よいですが、もう少し変換が賢ければと思います。
そんな僕が新しい機種であるDM25に、うらやましいなと思う部分は縦書きに対応したことと、週表示可能な日付メモ(これについては最近まさかの発見がありまして( ̄▽ ̄);)、あとは文字数や行数をフォーマット指定して文章作成できることですね。
このあたりは興味があります。うらやましいなと思うところです。縦書きは日本語を読むにのは"読みやすい"んですね。小説も横書きよりは読みやすい。
それと、雑誌のように段組みがあるわけではありませんが、書籍の小説のように目に飛び込んできやすい気がします。もっとも、これは横書きで育ってきたら違うのかもしれませんが、どうなんでしょうね。
画面の大きさは、もちろん大きい方がいいのでしょうが、DM11Gのサイズしか知らない僕には問題ではありません。知らない方が幸せなことだってあります。DM100を使ったら僕の持っているものにない機能にきっと目がいくんだと思いますしね。
持っている手前もう少しいいますと、DM11Gは文字表示サイズが3種類から選べます。いつもは中サイズですね、これが僕には一番使いやすい。長文作成する場合は、何度も文章を立ち返ってみたりするために小サイズで使用するときもあります。この記事なんかは小ですね。
たぶんpomeraユーザーはみなそうしていると思いますが、カーソルキーでは長文時にスクロールの操作に不満があるので、ALT+上下キーで画面ごとのスクロールが使い勝手の面で良いですよ。
僕がpomeraを更新というか、買い換えたいなと思うときはしばらく先になりそうです。DM25は現段階で高すぎますし、買い換える理由があまりない。それだけDM11Gに不満がないんでしょう。
pomeraのベストバイは人によってかなり変わるわけです。
現段階ではDM11Gは唯一の所持機であること、大きな不満がないことという二点で良かったと満足できるpomeraです。じゃあ、他の人にとってはどうなんだろうかって考えてみます。
pomeraを欲しいって思う人はたくさんいるけれど
新しい物好きやガジェットそのものに興味がある人にとって、文字入力に特化した安くないデバイスはおもしろいと思います。DM100以外は独自の折りたたみ型キーボード搭載のテキスト専用デバイスという贅沢な部分もすごくおもしろい。
モデルによってはBluetoothやQRコードも搭載していますが、外部デバイスとのやりとりはUSBケーブルかmicroSDに限られるストイックなモデルもあります。
DM10を当然購入し、高級機であるDM20をゲット。後にでてきた廉価版であるDM5で機構の違いを味わった後まさかのガンダムコラボDM11G。次の一手はと思っているところにフルスペックといえるDM100が登場だからおもしろいものです。 もちろん、僕ではありませんよ。
デザイン重視ならかっこよさ、かわいさでずいぶん変わるでしょう。DM20やDM25には天板を交換できる強みがありますが、これは高級機である高級感そのもの変更ですね。もう少しバリエーションがあればいいなとは思いますが、価格も高級機の価格です。 手にしたらかっこいいじゃないって思いたい部分も少しはあるかもしれませんね。
たとえば、DM5ならかわいい路線としてしっかりとしたポジションを確立しています。スパークリングシルバーとピンクゴールドなんかはこのモデルの特徴的なカラーです。オフセットされたディスプレイも、パタンと倒れるだけのキーボード部分もこの機種に関してはメリットにも感じます。カバーに凝るのもいいのかもしれません。小物そのものの良さも楽しめるんです。
ネットにつながらないメモ機が欲しい、そういう道具を欲しい。僕なんかはこれに当てはまります。pomeraは昔のワープロ専用機に印刷機能がなくなったものです。そういっちゃってもいいと思うんです。その昔に浸かっていた5.25インチフロッピーディスクを使った一太郎は、これよりもうんと使い勝手では劣っていました。メモと呼ぶには高機能過ぎるものです。
機器として独立したテキストエディター。その中で価格と機能が納得できるかどうかをひたすら吟味する。僕が家電製品やパソコンパーツを買うときと変わらないかな(笑)。 皆そうなのかもしれないですね。
僕がpomeraを買ったときはDM100が出てそんなに時間が経っていないころでした。当時、DM11Gのことは全く知らない存在でしたが、当然調べているうちに出会うわけです。
ガンダムファン以外の人も買っているのが一番印象に残っています。その人のいっていたところは、「DM20とDM10のいいとこ取り」ということでした。実売価格対性能比としては突出していました。そんなところでしょうか。ガンダムが好きだったことは偶然でしたし、この折りたたみ機構をどうしても手元に置きたかったという変な部分もありました。
pomeraがある意味ブランドになったわけですが、リアルで知っている人にあったことはありません。いろんなツールを扱う雑誌などを呼んでいる人は紹介記事で見たことがあるんでしょうが、それを話題に振る人に出会ったことがありません。そういう意味では、まだまだニッチな製品なんだと思います。
それでも、pomeraっていいモノですよ。この文章もpomeraで書いていますが、購入時と比べてずいぶんキーボードにもなれましたし、それ自身を楽しんでいます。最近の発見は、"カレンダー表示での日付メモ"でしょうか(笑)。つい数日前までは使っていませんでした。もったいない…。
さて、何も考えずにつらつらと書き殴ってきた駄文ですが、次の機会があれば、現在の使い勝手などのリアルな意見を反映できればいいなと思います。
〈↑ちなみにここまでで、チェック前で2774文字でした。F7キーを押すことで簡単に文字数を把握できるのも楽しかったりします。〉

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