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2012.04.15

Terminal Command 覚書 *備忘録*

すべてroot権限で

apt-get update     リポジトリの更新
apt-get upgrade   ソフトウェアの更新

shutdown はオプションがいっぱい。

OPTIONS
       -r     Requests that the system be rebooted after it has  been  brought
              down.

       -h     Requests  that  the system be either halted or powered off after
              it has been brought down, with the choice as to which left up to
              the system.

       -H     Requests  that  the  system  be halted after it has been brought
              down.

       -P     Requests that the system  be  powered  off  after  it  has  been
              brought down.

       -c     Cancels  a  running  shutdown.   TIME is not specified with this
              option, the first argument is MESSAGE.

       -k     Only send out the warning messages and disable  logins,  do  not
              actually bring the system down.

今すぐに再起動なら

sudo shutdown -r now
pass ********** 

で一発再起動。



****** 追加

$ sudo apt-get install nautilus-open-terminal 
で右クリックから即座に端末起動できるようになる。
これはありがたい。

2012.04.08

春の風はやさしくてときおり強く

Twitterでは報告しましたが、2012年3月30日(金)19時19分に二人目の赤ちゃんが誕生しました。

予定日よりもずいぶん早く、3280gの元気な男の子です。
お腹にいた頃からよく動いてその元気さをアピールしてくれていました。
初産の時とは違い切迫早産の症状がやや見られて入院等があり心配しました。
数ヶ月にわたって妻には大変な思いをさせました。
本人は元気でしたが、医師側からいわせると絶対安静でした。


上が女の子なので、次は弟がいいかなと思っていましたがその通りになりました。
とはいえこれも神のみぞ知るでありまして、赤ちゃんを授かったぞとわかったときには健康だけを毎日祈るだけでしたっけ。


『初心忘るべからず』は上の子のときも思いました。
親は自分のかなわなかったものや、できなかったことを子に託しがちです。
それは時として枷になっていきます。もちろん、それを踏み台にする子もいます。


僕らや僕らの親のそのまた親の…生きた証を二人は継いでくれる子として生を受けることができました。
子供たちは大きく成長していくと共に、兄弟ができたことで我慢せざると得ない状況や管理監督、それでも突き通す意志や退かねばならないシチュエーションなど、これからもいろいろ家庭で学んでいってもらいたいと思います。

そうはいっても、僕らができなかったことはやはり期待したいものですね(笑)。
自分で考えて選択できるたくましい人間に、二人とも育って欲しいな。

健康で生まれてくれたという、この本当にありがたい感謝の心をそれこそ初心を刻んで再びおきます。

ようこそ!

Th_evernote_20120408_114105


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