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2011.10.27

てくてく探索も慣れてきた。



なんだかんだやっていれば操作とかもわかってくるものです。
そういう意味で結局マウスは使用せずにキーボードのみで遊んでます。
毎日出来ず、眠気と闘いながら......。



会話に苦労しながらも、"rumors"に気がついてから捗る。

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無事彼にも会うことができて、フランス語をたっぷりおせーてもらいました。








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これにドキドキして。






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なんという超絶ヒント!これくらいの英語は読めます。短いので助かります。複数形なのが味噌ですな。赤味噌よりは合わせ味噌が好きです。







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shieldが透明なんです。この手のかかった高画質が動くという時点で、次世代です。決してこちらから目を逸らさない、怖さを肌身で感じるのです。この緊張感!







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「あぁ~ん(はぁと♪)」なQueenの趣味を垣間見ることができますが、男性オンリーのむさ苦しい我がPartyにはつける趣味を持っている奴はいません。






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これはっていう素晴らしい私好みの青い箱を開けます。
undecipherable これがいまいちわかんなかったけど、なるほどねと。ふーんと。楽しさ満点であります。






現在キーキャラクターみたいなのが出てきて全滅したので作戦と言うか、全員を鍛え直していけるところを探っているんです、地下二階で。そんな感じで、ボチボチと。

ああ、Oblivionは準備万端だけども、並行3っつは辛いね。嬉しい辛さ。時間はないけど、いつまででもいいから楽しいよ。楽しむってことはいいのよ。

アデュー。















2011.10.19

私の工具。

タイトル通りの私の工具です。


私は本職ではありません。
自動車整備やその他の【工具を自分の仕事の道具として使う職種】ではありません。
完全な自分の自己満足と趣味性を表すツールです。

それでも、ホームセンター等で2千円程度で購入できるセットものはゴメンです。
ある程度使い勝手も良くて、なおかつ壊れても痛くない価格が重要です。
その結果、アストロプロダクツというところの製品にめぐり合いました。
本当はKTCのセットが欲しかったんですが、私には猫に小判ですので。






早速私の持っているものを写真と共に紹介します。

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ハンドライト。単三電池3本で動きます。エネループで使ってますが、広角ということもなく手元は明るいです。内部は安っぽく1200円というかんじです。






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点灯するとこんな具合です。そこそこ持ってくれればいいかな。






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膝をおいたりするマット。地面に直接置くと痛いですし、座ってもいいです。ふわふわです。







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パーツ剥がし?ピン抜きっていうのかな、あれです。






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四分一と言われるサイズ(8.3sq)のラチェットハンドルです。大きなトルクには対応しませんが、たいていいけます。






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エクステンションです。これに加えて、日曜工具セットに入っていた半分の長さのエクステンションも入れています。







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ソケットセットです。ディープは今のところの必要になる予定はありません。






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ステンレスの皿です。膿盆ではありませんw。マグネットが付いているので、外したボルトをなくす確率を下げます。






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1/2サイズの19ミリソケットです。ホイールナット用に買いました。冬はスタッドレスを購入するのでおそらくつけてもらえます。春からは自分で交換するので、トルクレンチをのちに購入してセットで使う予定です。






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お子の足とクロスレンチですw。車載工具ははっきり言って面倒です。何年もやっていながらもうウンザリです。これでずいぶんらくできる予定です。
春前にはトルクレンチを購入し、小さいフロアジャッキを買えば楽チン交換環境が整う予定です。








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980円で買った工具バックです。ナイロン製で、ごそっと入れちゃえます。
毛一回り大きくても良かったのですが、それはもっと工具が増えたらにしようと思いました。
外側には使い勝手が難しいポケットが両側に3つずつ、左右に1つずつあります。






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中はこうして開くことができるので、意外と広いです。チャックの部分には鉄の枠が入っているので、真四角に開きます。中にも外側と同様のポケットがあります。





とまあ、工具はこんなところかな。購入したのはこれだけで、これ以外にはビニールテープやパーツクリーナー、精密ドライバー(100均)、軍手などがいれてあります。

Snap-onやMAC TOOLSの工具は良い悪いは置いておいて好きになれません。あっち選ぶならKTCのネプロスにいきます。が、私には本当にもったいないので、これで十分です。壊れたら買い替えも容易な金額ですからね。

でも、安いからといって気に入っているんです。
値段じゃないんですよね。
大事にしていきたいと思います。


アデュー。


2011.10.11

SPACY100のマフラー錆取りと再塗装。

タイトル通りです。

手順は以下の通り。

1.マフラーを外す。
2.サビを取る。
3.錆止めを塗ってみる。
4.耐熱塗料で仕上げる。
5.マフラーを元通り組み直す。

と、おおまかな流れです。

今回も準備万端のつもりが失敗したことも多かったのですが、
忘れ物をとりに家まで戻ることだけは回避できました。

では写真を交えて。

1.マフラーを外す。

前回と違って、17ミリ一個で終了ではありません。それだけで嬉しいです。(工具を買ったというエントリーは書いたつもりで書いてないようなので、いずれ紹介します。)

Img_0628
白いのは苦し紛れに以前ごまかした何かの塗料です。これはダメだってことが今回よくわかりました。サビはよく見えますね。外すナットは見えている白塗りのもの確か12ミリです。この上にもう一本あります。





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丁度真下から撮影、エキゾーストパイプです。この表現合ってるかな?エキゾースト・マニホールドっていうとちょっと違ってくるのかね?ま、いうところのエキパイです。排気をマフラーへ導くための配管です。10ミリナット二本です。





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使った工具は12mm、10mm、小さめのエクステンションとラチェットハンドルです。それだけ。外すのは全部で4本です。それだけでマフラーは外れます。ちょっとだけ引っかかったりしますが、側面のカバー等を外す必要はありません。





Img_0633
この通り綺麗に取れます。エキパイとエンジンの接合部分は、適度なトルクで締められていますが、マフラーを支持する12mmの方はかなりしっかりと待っています。





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用意した新聞紙の上に置きました。くたびれてますね。台風でも乗っているこのSPACY100ですが、新車で買って4年半の内4年間は雨ざらしでしたのでくたびれてますね。ちなみにこういう画像、いろんなblogとかで見たことありますがすごいなぁと思っておりました。自分もできて、ただ外しただけですが本人としては「おお!すごいことをやったぞ!」的なノリです♪






2.サビを取る。


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ここだけではありませんが、こういうサビがたくさんできています。これをワイヤーブラシなどを使ってガシガシ落としていきます。






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結構落ちました。ペーパーも当てたかったのですが、用意しませんでした。お金がなくてw。プロじゃないのでよしです。気分です。






3.錆止めを塗ってみる。

Img_0640
ホームセンターで買ってきた防錆剤を塗ります。75円の刷毛で塗ります。そしてはみ出たりしたので......、






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ハミ出しを補完していったら何故かこうなってしまいました。ま、いいんです。
なんでも、速乾性に優れているようで、気温も高いことも手伝ってちょっとiPhoneでTwitterやら何やらしている間に乾きました。







4.耐熱塗料で仕上げる。

Img_0643
ズンッ!1800円くらいしました、高かった......。これで、ゆっくりじっくり薄く重ね塗りしていきます。焦らずに。





Img_0644
あ、玉に!とかいいつつ何やらしてたら、暑い直射日光のせいかすぐ乾く。
ええい、面倒だ!!!






Img_0646
つや消しブラックだから良かったのかどうか知りません。思いの外きれいになりました!ラッキー!乾くのを待って持ち上げると、軍手の繊維でこすれて剥げてしまいます。これはイカンということで、途中から素手に変更です。








5.マフラーを元通り組み直す。

Img_0648
一番手間取りました。ガスケットは本当は交換すべきものです、でもま、いいや。この精神で組み付けです。が、うまく入らない、地面に置くと完全硬化前なので剥がれてしまう。予めボロ布とかを敷いてあったので寝そべって、しっかりあせらず装着。ガスケット落ちやすいんですよね。それで何とかナットを締めます。






Img_0649
ガッシグシャで汚いカバーも塗ってやりました。これくらい離れたらまるで新品みたい!排気漏れも幸いなさそうですし、よかったよかった!刷毛はパーツクリーナーで洗い落としビニール袋に入れ保管。お昼までかかりましたが、なかなか楽しかったです。






 というわけで、楽しい出来事は終了したわけです。
今回特にこれがあったらと感じたものは、

刷毛とかの置き場、洗う容器。
マスキングテープ
軍手たくさん。
ボロ布(いうところのウエスがあるといいな)
作業用のもう少しなじむ手袋。
強力な工業用スクラブ系洗剤(手を洗うため)

洗剤は特に痛感しました。塗料、オイルが付着したためなかなか取れません。隠し持っていた石油系溶剤を手にかけて洗う始末でした。普通の石鹸では全く取れませんので。

あと、マスキングテープはなかったので、今回塗料がついて欲しくない場所には100均のビニールテープで代用しました。



課題はやれば出てきます。でも、やらないと気が付かないことって多いですね。時間とスペースがあればある程度のことは出来ます。全てが初体験です、でもインターネットで下調べは可能ですから。




見栄えがバッチリ戻って、結果的に大満足でした。

2011.10.10

Oblivion Windows7 移行の備忘録 設定等




OblivionをWindows 7 64bit版ProfessionalのPCへ移行します。(2011年10月12日修正版
)

PCのグレードアップはPentiumu3のプレス子

Core 2 Duo E8400 3.6Ghzで。

初のAMD Phenom II X6 1100T Black Edition」(3.3GHz)

という流れです。同様に3回目のOblivion引越しでもあります。
ですが、2回目は心機一転最初からやり直しでしたので、
あまり引越しという表現は当てはまりません。
しかし、今回は32bit→64bit。OSも変更ということでいろいろ調べることにしました。


まず、インストールはドライブ直下がいいらしいという情報があったので、
自分の場合はFドライブ直下にインストール。

インストール作業は何事も無くOK。
DLC系統もそのままOK。

セーブデータはフォルダーに上書きでいい。
インストール後に

C:\Users\【登録したユーザー名】\Documents\My Games\Oblivion

に自動的に作られるので、これに上書きする。
当然見プレイの時点ではここにsave という名前のフォルダーはない。

MODを入れていない状況のプレイデータは再現されます。



Oblivion Mod Manager(以下ObMM)のインストールバージョンである obmm 1_1_12_full installer を入れようとしたら、Oblivionと同じフォルダに入れろと怒られる。
"「Oblivion mod manager must be installed to Oblivions installation directory"

私の環境、はFドライブ直下に直接インストールしてあるため、obmm 1_1_12_full manualをダウンロードしてきて、中身のobmmフォルダ、IronMath.dll、IronPython.dll、OblivionModManager.exe全てをFドライブ直下のディレクトリに置く。

ちなみに".7"の拡張子はなにかソフトを入れないと最初の状態ではWindowsでは解凍できない。

ファイルを実行すると起動するはずだが、エラーを吐かれた。アクセス拒否。

んー、なんでだろ。

で、アクセス権を見てみる。


23_3

てか、もうフルなんですけどな、このScreenshotは。


ドライブ直下であるので、Fドライブそのもののアクセス権を再定義してみる。
ドライブのプロパティー→セキュリティー
ユーザープロファイルのコントロールをフルコントロールに変更。


これで自分の制御は弾かれない。

確認のために、もう一度起動してみる。
起動成功。

あとはMODを導入していくだけ。

7のディレクトリ構造のこれまでとの違いと、権限を考慮すればいいってことで。

2011.10.09

復旧しました→デザインがIE以外で崩れています。

しばらく色々変動しますが、ご理解ください。

Google Chrome
FIrefox

で表示されていませんでしたが、
現在では正しく意図したとおりに表示できています。

2011.10.08

Logicool M570 親指トラックボールが届きました。

 安く買うことができたので、LogicoolのトラックボールM570を購入しました。
現在<2011/10/08>の相場は3150円でしたが、ポイントもあって2000円で買いました。

さて、トラックボールへのあこがれはありました。ですが、なかなか買うというには踏ん切りがつきませんでした。それはなぜか。

欲しいものが高いからです!

私が欲しかったのトラックボールはKensington社製の物でした。
具体的な商品をあげます。


Slim Blade Trackball
http://www.nanayojapan.co.jp/products/tball/72327.html


Expert Mouse
http://www.nanayojapan.co.jp/products/tball/64325.html

このいずれかを手に入れたいと考えていました。
一番気にしていたのは大きなボールです。
この場合の気にしていたというのは、良い意味でです。




色々調べていくと幾つかの自分にとっての問題点が2つ浮上してきました。

一つ目は、driverの仕上がりがいまいちらしいこと。
これは英語版ドライバーを導入すれば問題はないとのことでした。

そして2つ目。WACOMのpentabletとのconflictです。
この2つ目は大きな問題です。ペンタブは使用頻度が高くないのですが、ここぞという時に使います。普段ケーブルを抜いておくことで対処は可能です。ただし、いざというときに併用できないのでは意味がありません。そういう使いたいときのストレスは大きく感じやすいものなので、予め個々の部分は避けておきたいという結論に至ります。


それ以外のTrackballをググっていくと必ず出てくるのが、このM570でした。


Img_0626
大きさ比較写真(S90)
右に写っているのはM510というPerformance系Mouseです。ボタンの数は7個あります。M570 よりも二つ多いですね。見ての通り、大きさは一回り大きい感じです。





Img_0627
キーボードとの比較です(S90)。キーボードはフルサイズの101英語キーボードRealforce101を使用しています。青いボールが目立ちます。青好きにはたまりません。




この記事を書いているのは荷物到着後数時間です。最初の一時間でボール操作には慣れることが出来ました。想像していたよりも早く慣れることができたことに驚きます。それから、本当に使いやすい。細かな操作はこれからどんどん馴染んでいくといいのですが、そこまではわかりません。





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上から見たらこうなります。(D80+35mmF2D)
左右クリックボタンとその真ん中にスクロール兼用ボタン、左クリックの左には進む/戻るボタンがついています。そのすぐ下に見えるのは、電池のインジケーターです。単三電池一本で公称18ヶ月持つということです。



クリックの部分以外は柔軟なカスタマイズに対応しています。
それらのUtility softrwareは付属せずに公式サイトからダウンロードする方法が取られています。

Dsc_7959
質感は価格なりだと思います(D80+35mmF2D)。持ち方の癖で、どんなマウスでも浅く握る傾向にあるようで、そうするとやや遠く感じるボタン配置です。もちろんしっかり握ることで、問題とは成り得ない点でもあります。右手専用設計なのは左利きの方には残念かもしれません。

写真ではホワイトバランスを太陽光にしてあるので、実際はもう少しブルーグレーにちかい色をしています。長期間使用するとつるつるになっていきそうなボディーかもしれません。

Dsc_7962
この角度から見ると生物的隆起ですね。(D80+35mmF2D)ボールは小さいので、縦方向には親指の可動域の構造上の限界があります。動作への慣れと、設定によってかなり変化が現れるようです。あとはスクロールボタンは押下圧力が強めになっています。


使い始めて1時間でボール操作には慣れます。そのあと細かな動作にも徐々に対応できてしまします。わずか数時間でほぼ予想通りです。思っていたよりはいい反応をしてくれます。

ロジクールの製品は、経験則から安いものはハズレが多かったのですが、M510はそこそこの価格もあってか今でも現役です。ゲーミングマウスとかなら問題はないでしょう。今回手に入れたM570は、Trackballというカテゴリーにおいて廉価グレードに位置します。ですが、使い勝手はかなり良いのでコストパフォーマンスはなかなかのハイレベルではないかと思いました。

あとは、マウスとは違い腕を動かす必要が無いので、これも想像以上に疲れません。素晴らしいほど楽です。Windowsではあまりキーボードショートカットを使う癖がついていないので、右腕の労働力はバカにならないのです。しかし、これからは少しのんびりした操作が期待できそうです。

これ、安いっていうことも含めて買いです。
トラックボールへもっと早く移行していればよかったかも!

 

そうそう、ついでといっては何ですがiPhone4も撮影して見ました。
いま見ても美しいです。
久しぶりに黒いペーパーを敷いたので、一緒に写しました。
来年は5でるかな…とかw

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