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2006.11.30

トラックバック禁止ですね

今日からの記事に関して、TB(トラックバック)は受け付けしません。やめます、コレ。

迷惑メールってあるでしょう?あれって名前はただ”迷惑メール”っていう、受け取る側はいらないよって感じですけど、ウィルス並に不愉快ですよね。TBも強制逆リンクなんですが、引用TBとか使い方によっては輪を広げるいい手段なんですよね。でも、アダルト、通販、名称が出てきたからちょっと関係する話題。。。などなど。

本文に関係ないし、そんな記事を書く人にとってTB先の記事に大抵興味ないものばかり。迷惑だし、アクセス数のばしたいだけのところは正直 ”イタイw”。

てことで、TB出来ませんのでよろしくです。&良き人々へは申し訳ないです。

2006.11.29

ピーコッククエスト12章まで

すんごく長いクエストで、最初からいえば2ヶ月以上はたってますね。やっと12章終わりました。ピーコックです。プリズマスティック2ってやつです。わけわかんないですね。

今日は久しぶりにgrpでずっと遊んでました。途中出始めてのgrpを組んだのですが、気が合いそうでおしゃべりも楽しく、気がついたらこんな時間になっていましたYO。寝なくてはいかんのにぃw

話し方(文字の書き方)も重要ですが、時と場合の返答のタイミングや具合とかで、やはり中の人(Player)のひとがらってにじみ出るものなんですよね。今日は仲良くなれそうなオトモダチができてよかったよ。特別に仲がよいのって1年半やってるけど、意外に少ないものね。

って、おそいので、お風呂入って寝ます。

EQ2は無料トライアル版あるから、初めての人もやってみてはどうでしょう?

2006.11.27

雨模様

雨模様

ここ最近は天気が安定しておらず、スカッとしない気分です。少し前に書いた、色付きはじめた木々も8割ほど散ってしまい、歩道に赤絨毯が出来上がっていました。
名古屋は日中はなんとか持ちこたえるそうですが、夜にはまた天気は下り坂らしいんです。

あーヤダなぁー。さて仕事ガンバンカ!(`_´)ゞ

2006.11.22

香嵐渓で紅葉狩り(写真イパーイの巻)

今日帰ってきたらそんなに疲れていなかったので、予告通り昨日の話でも・・・。

そう!題名にもあるとおり愛知県の香嵐渓というところに行ってきたのだ。紅葉狩りである。平日でないとバカバカしいほどの混雑なので、人混みの嫌いなLaylackはせっかく出し滅多に行かないしというわけで、軽自動車をすっ飛ばしていってきたのだ。・・・、渋滞してたからすっ飛ばしてないけどナ。

バイクでは結構通るんですよね、ここの道。結構な安全運転ながらも、遠慮がちにすり抜けしつつ行くので、やはり時間はかかりません。しかし、このシーズン、更には車となるとさすがに平日といえども混んでいました。

10分程度のところ50分かかりましたから・・・・ヽ( `Д´)ノ クソゥ~

で、写真を並べるのでアール!

Nanka73_1   正攻法なんてものがあるのかどうかは知らないが、いわゆる正面玄関といった方から来るとまず橋がある。そこからが本番なわけだが、その橋の手前を振り返っての写真。ついたのは三時頃でしたかね、香嵐渓というだけ会って山に日が隠れてしまい、薄暗くなってきた頃合いでした。

Nanka74_1   ちょうど橋の上から反対側を撮影。白飛びはご愛敬w。結構手ぶれが激しかったんですが(橋の上は歩きながら撮影したため^^; 邪魔になるからね)、横550程度に変更したら以外にクッキリ見える。上等ですよ、うん。

緑が残ってはいるものの、結構変わってきてますね。7分ってところでしょうか。綺麗です。

次の二枚は、露出の違いにというよりも、シャッタースピードですね。最初の方はフラッシュたいちゃったので、二枚目では通常撮影にチャレンジしてみました。触っている人にとっては釈迦に説法でしょうが、これだけ違うんだよーって参考です。写真の難しさとおもしろさでもありますね。

Nanka77

Nanka78

お次は最初の画像をCapture NXでRAW現像したもの。各部調整してあります。まずはオリジナル画像からで、RAW→JPEGへ現像したもの。

Nanka75 これが元画像です。見た目と違って手前がかなり暗くなってしまいました。奥に写る山はほぼ適正露出のようです。見た目に近づけて、あのとき見た色を再現してみようと思いました。幸い黒つぶれしているのは僅かな点のみ。どうやら救済できそうですね。結果は以下の通り。

Nanka76  ほんの少し明るいかな?いやぁ、でもこれぐらいでしたね。綺麗でしたよー。しかしながら、写真に思い通りの景色を写すのって凄く難しいんだなと、改めて感じました。

Nanka79 ずぅぅぅーっと歩いていったら、吊り橋が見えてきました。20人以上のったらアカンヨって書いてありました。渡ってみたんですが、揺れる揺れるw  向こうはなんにもなかったので、すぐに引き返してきたのですが、軽い船酔いのよう。ちょっと気持ち悪かったですよん。この辺からだんだんと暗くなってきました。夜になるとライトアップとのことでしたが、まだまだ時間はあるし帰ろうかということに。

Nanka80  さっき通ったのはこの豆腐屋の前を左に。戻ってくるときは山の上を歩いてきました。結構暗くなってきて、ほのかに漏れるオレンジ色の光が柔らかいです。この先にもう一つ上れる階段があり、そこにはお寺がありました。お参りしましたよ!もちろん。そしてそこから降りる頃、辺りは急に暗くなっていたの。釣瓶落としというやつです。

Nanka81  おおぅぅおぅ!ライトアップはじまったではないですか!そんなにゆっくりしてたわけではないですが、急いで帰らなくて良かったとちょっと思った瞬間。暗闇に浮かび上がる葉っぱ、妖しげであります。

Nanka82 向こうに見えるのは、入り口から橋に向かっている通路。というわけで、対面に来てみました。こちらもかなりのライトアップ加減で(←ナンダソレハw)綺麗でした。でも、よく考えるとオレンジのライトなので、そう見えるのではないかという説も・・・。というわけで、Laylackはよく考えないことにしました!(・∀・)ノ

Nanka83 これと次はRAW→JPEG撮って出しであります。つまり、現像のみで未加工です。他のも未加工ばかりですが、出てきた画像があまりにも綺麗だったので、D80の沽券に関わることだしw

今まで歩いたところの反対側から見てみました。凄く綺麗でした。みんな写真撮ってたしなぁ。

Nanka84  ちょっとおっきいけど、せっかくだし^^

最初の橋です。綺麗でした、絵みたいでした。奥の方が上の方まで明かりに照らされているので、なんというか言葉にならない不思議な景色がそこにはありました。是非いってみることをおすすめしますよ、平日にw

あー、行って良かった!

カメラ持っている人もいっぱいいました。ケータイで撮る人、コンデジで撮る人はいつもと同じですが、一眼レフ持っている人も、場所が場所だけにたくさんいましたね。やはりというかなんというか、それなりに年齢がいっている人が多いようです。ガキに見られたかなーって、オジサンダケドナw

Canonの高そうなやつとか、Nikonの高いやつとか、あと、SONYのα100は多かったですね。そうだ!NPSのストラップ付けてる人を一人見かけました。カッコイイですねーあれ。PIAAのステッカー付けると車が脳内2馬力アップするのと同じで、写真の腕も上がるんでしょうか?w だったらほしいのに^^  プロかーって思いましたよ、あれ見たとき。

結局2時間ほどいたようで、楽しめました。ちなみに駐車場は近づくにつれて(協定か?)同率で値段が上がっていきます。500~1000円まで。Laylackは800円のところにしました、結構高かったけど、仏壇屋さん(書き入れ時なのでどこでも駐車場をやってるのだ)は愛想が良くていろいろ道とかも教えてくれたから、OKなのだ!

振り返ったとき、閑散とした住居と裏腹に山が燃えていた。

Nanka85  いやぁ!久しぶりに面白かった!もう少し混んでいなければ良かったけどねー。

次は三脚持って行かねばいかんね!

ホスィホスィ~♪

あー、そうだ!報告報告!Capture NX買いました、ちょっと前に。特別割引の間に買いました。相変わらず遅いですが、プロでもないハイアマチュアでもないLaylackには、頻度からしてちょうど良さそうです。たまにはじっくり待てと、Capture NXは僕におっしゃいます。そんなこんなで、RAW現像出来るわけです。アイ。

なばなの里のイルミネーション!

月曜火曜と連休でした、あー、日曜は出勤だったんですがねw

で、なばなの里のイルミネーションを見に行ってきたので、その模様をば。

Nanka67  入り口ゲートを入ってすぐ、ピーターラビットがお出迎えしてくれます。ここで写真を撮っている人もいましたね。

個人的にピーターラビットとその仲間たちは好きですよん。

Nanka68  以前というか、いつも季節毎にいろんな催し物をやっている広場があります。秋桜、チューリップ、ひまわりなどですが、大きな広場があるんです。そこの一部を使用して光のチューブが新登場。みんな最初は立ち止まって「おぉぅぅ!」といっておりました。そしてこの写真は、その電球のアップです。なばなの里だけに花なんですね♪

Nanka72  こちらがそのトンネル。これがまた結構長くて良かったです。まー、途中で慣れてくるんですがね、そのころには出口が見えて来るという絶妙な距離ですw。

Nanka69_1  その光のトンネルをでると、今度はすぐに目も眩むような青く光る絨毯が目に入る。これがホントに目がおかしくなるほどのもので、凄く綺麗でした。Laylackは青が大好きなのですが、ホントニ良かった!幻想的といえばいいかな?!

Nanka71  なばなの里の中央部は池があるんですが、綺麗に建物が映し出されていました。写っているのはレストランと教会。ここで結婚式を挙げる人もいるそうです。花が好きな人にはうってつけなのかもしれませんにゃー。

Nanka70

池にも様々なIlluminationが施されている。刻々と変わる演出など、まさにillusion!凄く綺麗!

揺らめく水面では、赤く光る気は燃えさかるように。地上では静かにきらめいていました。たかが電飾、されど電飾ですねここまで来ると。

平日にもかかわらず人が大変多くて、Laylack的には最初は引き気味でしたが、いってみればギュウギュウ詰めというほどのものではなく、満足して帰ってくることが出来ました。

写真に関してはさすがに手持ちでは厳しく、HIT率もおしなべて低い結果に終わりました。とはいっても、19インチのCRT全画面表示でアラがでる程度なので、一般的にいわれていると売りL版ではビクともしないでしょう。そこは考え方かも知れませんね。10Mの弊害として手ぶれにシビアな部分もありますが、使い方と割り切りってのも大事なのかもしれません。

さすがに途中からはISO800~1600までを常用してました。1600でもD80の場合使用に耐えうると判断しました。Detailが失われるよりも、チャンスをものにすることを最優先にすれば、1000~1600も積極的に”使える”と思います。

さて、今日はもう寝ることとします。実は今日もお出かけしてきたのですが、明日疲れていなければ(←オイw)記事を書こうと思います。

あー、カメラかって良かった!(・∀・)v

2006.11.20

韓国大統領PSIを拒否したね

盧武鉉は、ノムヒョンって読むんですが、読めませんLaylackです。

核を含む大量破壊兵器拡散防止構想であるPSIへの参加を拒否しました。盧武鉉は韓国の大統領でありますが、どうも当選以来暴走気味ですね。そう感じることが多いです。Laylackも米国万歳ではありませんが、時折韓国・中国のニュースを拝見していますとんー?っと感じることも少なくはないです。

日本は戦後のぬるま湯でふやけきっていますし、以前のように異常に高い民族意識を持っている人が少ないのが本当のところです。日本とて、文民統制(civilian control)が有名無実・・・いや正確には次世代型人類に変わりつつあるのですが、”詭弁”と”解釈の仕方”という政治家マジックで、あらぬ方向へ向かってしまいそうでもあります。

このニュースに関係して、関係ないけど。いやいや、たまたま『ばかちょんかめら』という言葉について、侮蔑的意味があるという事をとある掲示板で読み、Laylackも子供の頃いっていたことがあること事を思い出した。では、このニュースとどういった関係が?それは”ちょん”が朝鮮人に対して侮蔑用語として用いられていたからです。たまたま見た朝鮮半島に関するニュースがあったから、記事にしてみた・・・、Laylackのそれこそ”たまたま”思い出したってだけなのですがね。だから、このニュースに直接関係ないです。朝鮮ってキーワードだけかな、関係あるの。

で、Laylackは『ばかちょんかめら』を、1、”馬鹿でもちょっと押すだけで写せるカメラ”だと解釈していました。しかし、どうやら世間的な大多数としては、2,”馬鹿でもちょん(←朝鮮人をさしている)でも写せるカメラ”というふうに解釈しているらしい。あと、これも昔聞いたのだが、3,Vacation Cameraのローマ字読みであるということ、もちろん意味は”休日にお手軽スナップするカメラ”です。

で、どうも歴史的に、つまりは時代年表的に見て2はあり得ないのだそうで、今の一般的に知られている侮蔑的な意味合いは、後からこじつけられたという事であるということでした。もっとも、そのころの風潮があったのは認めざるを得ないところではないでしょうか。

どちらにせよ、Laylackはその言葉自体遠い昔のようでもありましたが、ふとネットで見かけたものでその思いを書いてみました。それとともに、その侮蔑さが一般的である以上、使わないようにとも思いましたね。

まー、あれです。民族統一なんて小さな事(小さくはないですがね、民族主義は時として危険なんですよね、それは歴史が証明してるしさ)ではなく、地球規模で一つになりたいものですね。争いはやです。

あ!あと大事なことですがね、TB(トラックバック)がちょこちょこあるのは嬉しいんですが、関係ないものあるじゃない。アダルト系だとか、通販系だとか・・・。本文に関係しているようなものだと残してあるんですが、関係ないものとかはこちらから見ればSPAMなんですよね。なにせ一方的なリンクですし。

感じのいいところですと、というか、普通のBlogですと引用したりしてて逆リンク張って、元の記事を読めるようにしたりしてて、読んでる側でもありがたいのです。でもそういう風に一切していないところって多いでしょ?ただ単に訪問者増やしたいとことかがそうですね(・∀・)。あーいうふうなのは、掲示板にあるアダルトリンクと同じで、嫌な気分になるので即削除です。TBしたからという報告コメントも別にいらないです。TBの意味ないしねw 確認して関係ないものとか、本文の内容がかけ離れてると思うやつは確認する前に削除しますね^^  そして、その旨にも触れません。

良識ない人がおおすぎですよん^^;  と、最近TBを消しまくってるLaylackでした。そして、今日は休みだ いぇーいv

2006.11.17

やはりか! D40の発表!!

ニコンはD50の実質後継機種であるD40を12月1日に発売すると発表した。今回は大幅に路線変更してきた模様だ、簡単に見てみよう。

まずはボディーだが、D50と同様にシルバーとブラックの二色のラインアップで、ニコンのデジタル一眼レフの中では最軽量となるようだ。外観の大きな変更点は、背面液晶が2.5インチ化されたことと、なんといっても右肩にあった液晶表示パネルが省略されたこと!

測距点は3点へ、ファインダーは0.8倍へとそれぞれ変更を受けている。記録メディアは引き続きSDカードを使用。画素数は6.1MPixelで据え置きだが、新開発の画像処理エンジンを搭載した模様。もともと撮って出しの絵が抜群なので、その辺がどう味付けされるのかが気になるところだ。

そこで気になる件の情報表示方法だが、既存のコンパクトデジタルカメラと同等の方式で、イメージ的にはCanonのキスデジのようなものとなる。Laylackは右肩の小窓で主に確認しているので、この変更は正直戸惑ってしまうな。

あと、画像編集機能として、D80に搭載されていたものと同じものがあるようだ。これで6万えん、Wレンズキットでも9万ですからねー。実売価格考えるとかなり安いですね。それから6.1MPixelで据え置きという点だけど、画素数万歳な人へは請求力として頼りない感があるが、A3にでもプリントし無い限り問題ないわけだしいい判断だと思った。

測光 420分割3D-RGBマルチパターン測光IIが採用されるわけだが、D80はかなり露出の癖があり素晴らしいとは言い難いものだ。ま、そんなD80を使っていく楽しみももちろんあるんですがね。D40はどうなんだろうちょっと心配しつつ、発売後の評価を楽しみにしたい。

2006.11.16

METAL GEAR SOLID 4 の映像を見た

スゴイね!普通の感想で申し訳ないんだけど、PS3の映像って恐ろしく綺麗ですね。

で、METAL GEAR SOLID 4(以下、MGS4)なんだけど、アウターヘブン蜂起・・・つまりは初代メタルギアから連綿と続く壮大な物語が、PSによって大きな転換期を迎えてBIGBOSSの真意に迫り、今までの全てに対して決着が打たれようとしている。

やったこと無い人にはなんのことかまったく解らないと思います。でもね、物語が奥深すぎるほどに練り込まれているんです。ファイナルファンタジーのようなおとぎ話的な奥深さでなく、リアリティーという部分でも秀でています。MGS3では最後に泣きそうになりました。とくに初代メタルギアを知っているものにとっては、どれほどの衝撃だったか・・・。20年はたったでしょうか、あの頃から。これほど記憶に鮮明に残っているということは、やはりKOJIMA HIDEO監督は若い頃から才能があった証拠でしょうね。

PS3は多分買わないでしょう。だってEQ2がありますから・・・。ただね、MGS4だけはやってみたいんですよね。誰かそのためだけに貸してくれませんかねー。

Solidにもう一度会いたいなー。。。

http://www.konami.jp/kojima_pro/ 

スペシャルサイトです。トレイラー映像をご覧になればそのすごさが解るでしょう!

2006.11.15

爽やかやねぃ

爽やかやねぃ

晴れてきました!そしてまたしても暇みて投稿であります!

山の方はかなり色づいていますが、このあたりはようやくといった感じでしょうか。近くの桜並木が落とす秋らしい木の葉の陰が、目にほんのりとした寒さを感じさせてくれました。

そうそう、Laylackの携帯についているカメラですが、400万画素です。でも、待ち受けサイズというのに変えているので(240*320)どれぐらいになるのかなぁー?ただずいぶん前に見た雑誌に、Fはかなり綺麗な画質の伝統らしく、見た感じもサイズの割に精細感がありますね。

携帯から更新が増えると、パケットパックの変更も考えなきゃいかんかなー(^^ゞ

変な天気ダス

れたり曇ったり雨降ったりと、ここのところめまぐるしく天気がかわる変な空模様が続いておりますねー。

そうそう、携帯からはコメントできないんですかね?やりかたがちがうのかなぁ、よくわからないです。

昨日8時頃に眠いなぁって、コロンと横になったんですね。そして目を開けたら朝の8時だったんですよね。

アーーーーーー○| ̄|_ーーー!!

なんか損した気分だなぁ。

2006.11.14

身の回りをみてみる

身の回りをみてみる

携帯からの投稿ってカテゴリー指定ができないんですね、今日も暇みて携帯ブログなLaylackです(゜-゜)v

今日は曇りのち雨。傘を持っていきましょうといってましたね、テレビでは。昼から雨かなぁー。さっきまでの青空はどこえやら、雲が広がってきたみたいです。

昨日寝る前に考えてたんだけど、身近な被写体にも視点を向けようってね。だってほら、そんなときにも便利な携帯についているカメラがあるじゃないですか(^_-)

一応鞄(ボロいリュックだけど)にはイクシィ入れてありますが、仕事中のチャンスには厳しいし、携帯の方が肌身はなさずに加えて文章打ちつつ投稿できますからね。こちらの方が即応性に秀でてるからこういう使い方だと、圧倒的に便利です。

この写真は濡れた地面。ただそれだけですが、反射した光が綺麗でしたよ。冷たい冬の太陽が、少し和らいでいるかのようでした。

さ、仕事しなきゃ(゜Д゜;≡;゜Д゜)

2006.11.13

博石館へいってきたぞぃ!

昨日の日曜日、博石館というところへいってきた。昨日はとても眠く、今日に記事を書くことにしましたよん。

Nanka60_1  ここは入り口入ってすぐですね、ってそんなに広くありません。写真を撮ったのはおいてあった四角い石の上から。ここにカメラを置いてねって書いてあったからさ。だから、画角が同じカメラなら、みんなこういう風に撮れるんだろうなって思いました。

Nanka61  最初の写真の右側にある建物、ここがある意味、ここのメインである博石館という石に関する展示資料館なのであり、そこでも訳の分からない石をパシャパシャ撮ってみた。

そんな中でおお!っというのを発見。蛍石です。高級レンズ、例えばキヤノンLレンズとかですが、蛍石を使ってます。理由は知りませんw 雑誌で見たから覚えてただけー^^;

Nanka62  博石館を正面に。んーっと、お客さんが少ないです。でも、貸し切りっぽくて好きですよ、こういうの。ゆったりできましたからね~。

Nanka63   ピラミッドがあってね、内部が迷路になってるの。偶然間違いの方向に行ったからかもしれないけど、かなり迷ってしまい、文字通り”迷路”を満喫しました。意外と時間がかかって、大部分をこの中で過ごした気がしないでもない。。。

入り口付近はこんな感じだけど、下に降りていくとかなり雰囲気があります。結構くらいので、小さな子供はコワイかもしれません。

Nanka64  ぶぅぶぅー。ぶたくんです。

(◎`ε´◎ )ぶぅぅぅぅ~

それだけですが、かわいらしかったよ。

Nanka65  Pyramid!!ピィラァミィッドォォォォ~!

というわけでピラミッドです。意外と張りぼてではなく、本物の石を使用してあるところが博石館というもの。総重量は失念いたしましたが、相当のものであります。(あれー、パンフレットが見あたらない)

晴れてて、この角度はかっこよかった。って、男の子なLaylackでした。

Nanka66  恵那インターからすぐのところなんですが、徐々に移り変わり始めていますね。綺麗でした。ちょっと寒かったですが、そんな冷たい風が、ほっぺたくすぐるのがなんかいいなぁって。

あー、暖かったからいつまで夏なんだろうって思ってましたが、ようやく冬がやってくるんですかね。四季があるってのは大事なことなんだなって思いました。

もっと上へ!!

もっと上へ!!

天に向かって一生懸命枝を伸ばしてる。なんの木なのかわからないこの子は、とある畑にいます。
時間があればこうやって仕事中に携帯からってのもありだねぇ♪えっ?仕事しろって?ハイハイf(^_^)

なんか今日はのんびりで、冷たいながらも風が気持ちいいですね。

2006.11.12

今日は眠いのでー

明日夜にでも記事書こう。今日面白いとこいったけどなんか眠くてw
無理せずいくヨ
(`_´)ゞよろすぃく!

2006.11.11

暗い…クラァーイ!

暗い…クラァーイ!

今日で三回目、くらーいそば屋でお昼ご飯です(^o^)。雰囲気というか、そのまんま店内の照明が異常に暗いのだぁw

入ったときは外からきて目が慣れていないせいか(そもそもこの時点でおかしいのだけどね)、トンネル現象が起きるほどなのよネ。

だけどそこそこ美味しくて、店の感じも味があっていいかもと思い出し、たまに来るようになったかな。このお店の近所に何件かあるし、また発見できるといいなとおもうておるわぃ♪

2006.11.10

初戦をものにしたau

KDDIが0.1%シェアアップしました。NTTは同ダウン、softbankもシェアを落としましたね。

Laylackはあの0円広告(オモロイケド)で、ソフトバンクが大幅アップかと思いきや、そうでもないようでビックリです。経済アナリストにはなれませんねw。でKDDIが勢いづいている状況ですね。ま、KDDIとしては前倒ししての新機種投入で、音楽機能やデザイン重視の若者のハートをがっちりと掴んだ格好になるのでしょう。

LaylackはドコモのF902iを使ってます。機能は申し分ないですが、仕事柄(体力なのだw)もはやボロボロになりつつあります;。電化製品に目がないので当然新機種は欲しくなっちゃいますが、いかんせん1年経過していないし、なにせ壊れているわけではない。つまりは無駄遣いになってしまいますものねー。ここは辛抱です。キライダケドナw

ここで、先ほど述べたとおりソフトバンクが大躍進とならなかった点、これを考えてみた。番号ポータビリティー制度という観点から(新規はここでは除外)、単純に各社の顧客が移動しているわけで、新規携帯電話契約者の純増はない。結果的に他社に魅力を感じたのが直結しているわけだろうね。じゃ、どんな要因がある?いくつか主要なのをあげてみる事にする。

まずは価格設定。オプション割引も含めて、各社多様化してきているのが分かるはず。Laylackたち利用者側にとってはわかりにくいよね。ここを真剣に考える人は、面倒くさがらずにしっかり調べる。ちなみにLaylackは調べなかった。0円はさすがに見てみたけど、「あー、やっぱりな^^」ってものだし、実際にはLaylackの使い方だと今よりも価格が安くなるなんてことはないのだ。

デザインも重要だね。おいちゃんの僕もさすがに気にしてる。人から見てどうとかはまったく関係ないんだけど、毎日見るものだから気に入らないとねー。それで、これを機会に他社も含めていろいろ見てみたんだけど、そんなにグッと来るものってあんまり無いのが実際のところ。そんな中でも気に入ったのはドコモだとP902i、P903i、SO902iWP+、N903i。auだとW44Kぐらいかなー、好みに合わないっぽいです。ソフトバンクは705SH、810Tってところ。カッコイイかどうかだけではなく、二軸ヒンジや変なギミックが搭載されていない方が好みです。F903iとかはギミックって点でダメ。デザインでよく聞くauだけどあんまりグッと来ないのよね、ずれてるんだ→Laylackは( ゜Д゜)

機能性も大事だけど、ここ最近はハイスペックなだけではなく、電話以外の付加要素が注目されているようですね。ますはカメラ機能だけど、個人的には300ぐらいあれば用は足りるかも。設定で落とすことが出来るから、それより上であってもいいわけで文句はないけど、それで価格が跳ね上がるならどうかと。シンプル路線で売るのもあるけど、簡略化しすぎで×。極端ですよw。

あと、音楽機能。コレはオプションに出来ないのだろうか?Σ( ̄□ ̄)!?んなこというやつぁーLaylackだけですって?そうかもしんない。。。でもあれはいらないのです。Laylackにとっては、

無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄ムダムダムダムダムダァァァァァァァァァ!(DIO風にw マニアックでゴメン)

でも、auを支持した大多数の若者世代は、最重要項目としてデザインと音楽再生機能を上げているわけで、力のいれようがここ最近の機種で目立っているみたい。ドコモもナップスターをちらつかせているしね。あ、今思い出した!ドコモのプッシュトークって機能(トランシーバみたいなやつ)なんだけど、あのージャニーズっぽいやつがCMしてたかなー、テレビほとんど見ないから知らないけど、あの機能は

ムダァァァ!!!!                         シツコイ?w

邪魔ですねー。大抵向かって左側面にあるんですが、開くときに押しちゃうんです。もう9ヶ月ぐらいたつんですが、間違って発信したことがあるものの使ったことはなんと0!試してみようとも思いませんでしたよ!ええ!w 。他人に聞こえるような感じですしねー、だったら電話するし^^;

あー、で、話がそれたよね。んとー、携帯もOSで動いてるんだから(ドコモのFとDはシンビアンOSですよ)オプションにしてくれと。そうすれば他にメモリまわせるじゃないかと。

んじゃ、なにが大事なんだって。んとねー、 Laylackはねー、快適性が一番重要かも。 キビキビ動作することが大事。買い換える毎によくなってくからさ、コレで十二分じゃんってBlogにも書いていたんだけど、データって肥大化するでしょう?一昔前はCPUがアフォだからプログラマーは頑張ってスリムにつくっていたんだけど、今じゃパワーに任せておでぶなプログラムばかり。それと一緒で、携帯も結局のところ使用感はというと、少しずつの速度アップに留まるわけですよ。もっと劇的に早くなってもいいんじゃねー?って思います。

そうね、レスポンスっていうのかね。アクセルに対してのエンジンのツキみたいなもんです。カローラみたいじゃなくて、NSX-TypeRみたいなさw

。。。。何言いたいかわからんくなってきたゾ。。。orz

ドコモも年末に向けて新機種が投入されてくはずで、今後の移り変わりもあるでしょう。10年の割引は大きいので、他社への乗り換えはないと思います。でも市場の競争原理による活性化が期待できるので、殿様商売のNTTも性根を据えてかからねば痛い目見るでしょうね。コレがきっかけでLaylackの使ってるドコモもイイ製品が出てくることを願って。。。。

寝る!   (誤字脱字あるんだろうなー、でも確認しないZe!)

2006.11.09

黒鳥はどうなる?

CBR1100XX SUPERBLACKBIRD。1137cc水冷並列4気筒DOHC4バルブエンジを搭載するHONDAのハイスピードメガツアラーだ。その名の通り、超高速域に異常なほどの安定性と快適性を約束してくれる。

来年?再来年?このモデルが大幅な改変を受けて登場するということだ。その内容は、簡単に言えば車のインスパイアと同等のもの。気筒休止システムを搭載することになるのだ。

インスパイアはV6エンジンのうち片バンク3気筒を停止する。さらにVTECにより、バルブタイミングとリフト量が変化することで、高効率なものとなっているのだ。SUPERBLACKBIRDはこのバイク版である。ただし、その内容は今のところの情報によると、より凝ったものになりそうだ。

現在の判明している、研究段階における内容はこうだ。低負荷時や街乗り時などは、燃費面なども考えて2気筒休止してツインで走ることになる。さらにもう少しあけていけば1気筒増えて3気筒に。さらにスポーツ走行等、アクセル開度や速度をECUが判断して4気筒。そしてもう一つ超高速高負荷時には4気筒4バルブ駆動といった具合なのだ。

そう、もう一つの目玉はHyperVTECが搭載されるということだ。車と違いバイクに採用されているバイクのVTECは4バルブのうち一定の回転数で2バルブと4バルブを切り替えるというものだ。この機構が加わった先のVariableCylinderManagement(VCM:可変シリンダー制御)は5年モデル比で驚きの燃費30%アップなのだという。

購入動機として、今のところお金の面も好みの面でもブラックバードを選ぶようなことはないのだが、このハイテクぶりはVFR800も唸るところじゃないだろうか!うん、すごい!!

2006.11.05

NISSAN アルティマにハイブリッド

大きなアナウンスもなく10月にハイブリッドが投入されていますね。

http://www.nissanusa.com/altima07/ NISSAN US の2007モデルAltimaの特集ページ

Laylackは特にこのメーカーが好きってのは今ないかもしれない。HONDA好きだし、三菱も日産もスバルも・・・。費用対効果ってのも重要だから、BENZとかはあんまり興味ない。仕事柄いろんなノ載ってるけど、まーいらんわな。

で、NISSANだけど、今のラインアップは非常に弱いのは誰が見ても分かると思う。デザインで攻めるのはいいけども、イマイチなのもあるしね。ゴーンはリストラ出来るコストカッターではあるけど、前倒しして約束を果たしたNISSAN180計画も、その反動が現在大波となってきている。

NISSAN USを見ると意外にいい。しゃれていたり使い勝手やデザインも。大柄なのはLaylackは大反対で、国産・輸入車問わず興味なし。ま、いつかこういうとこにも触れたいけどね。で、Altimaのデザインもいがいにいいわけで、それにハイブリッドの追加なのだ。こういうのを日本でも企画提案すべきだと思うんだけどなー。

ま、ハイブリッドは未来の申し子のように思っている人も、一部でなくいるようだし。TOYOTAにうまいこと乗せられている国民性がGOODです。燃費とメカメカしたデザインで、作りの安っぽさを完全にカバーし、ユーザーにそう思わせないのは確かにTOYOTAの技術だと思うけどね。コレはスゴイ。上手なんだな、こういう一般的な車に趣味性を求めていない人が多いそうへのアピールが。ハイブリッド、即ち混合種はディーゼルとの組み合わせの方が現代ならもっといい結果なんだろうけど、日本では最新ディーゼルの良さ知らない人の方が多いしね。辛いとこなんですが、うん。

TOYOTAの一人勝ちは全然おもしろくない!味ないし!NISSANよ、できるんならがんばってくれよー!って応援してます。

Altimaって、価格帯の割に結構かっこいいんですがねー。ま、NISSANとINFINITYの棲み分けがきちんと出来てるし、日本導入でどうすっかだけどね。

2006.11.01

事故の話を聞いた

知人、といっても話したことはあるがそんなに親しくはない人なのだが、バイクでの事故をしたらしい。

その話を聞いたときは、さすがに同じバイク乗りとしてショックだった。どんな規模なのかはしらないが、サーキットでのレースで優勝したことがあるなど、テクニック的にはLaylackよりも数段、むちゃくちゃ上なのだ。そんな人なのだがガードレールに刺さったらしい。

聞いた話なので断言は出来ないが、両手両足複雑骨折、あばら等もいってるらしい。一部内臓の損傷もあるということで、全治は数ヶ月。まー、事が事だけに半年ぐらいかかるかもしれないですねって、つまりは重傷です。ヘルメットをしっかりとしていたおかげで、東部は全くの無傷で当時の意識もハッキリとしていたということ。

噂は聞いていたけれども、結構なハイスピードツーリングらしかったです。いわゆる閉鎖された環境とは違い公道は路面も悪いですから、十二分の注意が必要です。アクセルを地震持ってあけられるのは、左右から絶対に進入できないような直線道路ぐらいでしょう。その方の同僚の人に聞いたことがあるんですが、ここ(その会社のバイク仲間)のツーリングは滅茶苦茶とばすからコワイと。

Laylackは適度なビビりです。無茶というのはしません。怖さっていうのは意外と大事で、生き残って走り抜いていくためには、怖さを克服・なくすのではなく、共存していくことだとおもってます。ツナギを来ていてもサーキットでの転倒(ハイサイドはヤダけど)は怖くないですが、公道はシャレになりません。リスクも桁外れに高いですしね。怖さを持っているって事は大事なんだと思います。テクニックを磨きたいですが、安全な場所で自分の力量と相談しながら、周りに流されずに自分なりのテクニックをものにしていきたいです。死なないのも、怪我をなるべくしないのもテクニックの一つだと思ってます。

でも、無事で良かったです。とりあえず治療すれば元気になれるのだから。バイク乗りのみなさん、乗り続けるためにも気をつけましょうね^^ノ

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