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2006.03.31

タイピングソフト

日本国憲法何とかとか、国語Rとかというのがあるんです。

Rッテのはローマ字打ちっていう意味なんですが、ランキングみたいなものがあってそれはもう超絶を極めるって感じです。ハッキリ言ってしまえば、別次元です!

さっきEQ2InGameでのGuildMemberと話していたんですが、一人は50秒切れないって嘆いているし、もう一人は72秒ですって。

この秒数聞いてもピンとこないと思います、ちなみにLaylackは104秒ぐらいです。いやぁ、普段からものすごい早いなぁって思っていたものの、こうなんといったらいいのか同じ土俵で数字として表されると、改めて思い知らされます、ハイ。

密かに毎日(今日で二日目ですが)練習していたりしますが、皆さんもチャレンジしてみてはいかがでしょうか?せめて、二桁台にいきたいものです。

では、おやすみなさいー^^ノ

2006.03.29

カウンターが10000HIT!

10000HIT達成! 皆様ありがとうございます。

といってもこのうちのいくつかは本人であるLaylackであろうことは間違いないですが、ここのところ定期的に見ていただいている方も多いようで、少しずつではありますが着実に増えていっている気がします。

やはりまめな更新がものをいうんでしょうかね、これからもこまめに記事を書いていきますので、ヨロシクお願いします。

2006.03.26

鼻うがいって勇気がいる

Laylackは花粉症です。

症状は結構ひどい方だと思います。しかし、仕事柄車に乗ることが多いので薬を服用するのは、よほどのことがない限りしません。ですから、通常兵装(笑)は花粉対策用マスクオンリーです。

去年に比べて10分の一といわれている花粉飛散量も、所詮平年並みに戻っただけということなので、「全く平気さ!」っていうわけには参りません。以前いいましたが、たばこやめたんです。今では嫌いに感じるほどにまでなったのですが、そういう体の底辺の部分で体質改善策をやっている最中ですね。

その効果ではないですが、確かに去年よりは楽かもしれませんね。10分の一といっても、反応すれば同じじゃないかと思っていましたが、どうやら影響は大きかったようです。知人の話などによると、7,8年から10年で症状は収束方向に向かうとのことですがほんとのところはいったいどうなのでしょうね?

で、今日勧められていた鼻うがいにチャレンジしてみました!

溺れそうになった!

人生って難しいですね。ヽ( ´ー`)ノ

2006.03.22

Exchange Day !?

今日は平日でしたが、お休みでした。

ek-sportsのオイル交換と、住んでいるワンルームマンションのガスメーターの交換。オイル交換の方は日曜祝日でもかまわないんですが、ガスメーターの方は日曜日はダメらしい。うむぅ~・・・、公共のものって意外と一人暮らしに優しくないんですよね~。よって都合がとれた平日に交換と相成りました。

で、車のオイル交換の方ですが、ODO(総走行距離)が13569Kmですって。あと半年もすれば一回目の車検なのにw

走ってないなぁ~^^;

2006.03.19

101キーボード使ってみて

3日しか経過していませんが、使用報告を。

大分慣れました。キーストロークが今までのものと比べて少し大きくとってあるので、しっかり押さなくてはと思いがちですが、なんのなんの底付きしなくとも確実に反応してくれます。とはいっても慣れとは恐ろしいもので、がつんがつんとしっかりパンチングしている自分にふと気づいたりするわけですね。

しかしながら、意識してあげると"なぞるように打鍵する"の意味が次第にわかってくるようになりました。そうするとかなり高速タイピングが可能のような気がします。もっとも勢いに任せて打ち間違えては元も子もありませんがね。

正直いっていいですね。予想以上の高評価です。せっかく高い金払ったということからの”無理な評価”ではなく、使用しての改めて思った本当の感想です。高いだけはあると納得させてくれますし、打鍵することに喜びを感じたりするのだから当然でしょう。いいです、これ。

今日EQ2で野良GRP(普段遊んでいる友人たちとではなく、その場の寄せ集めの&初対面の即席GRP)でちょっとばかり遊んできたのですが、初めて「○×さんって、文字を打つのがすっごく早いんですね!」っていわれてしましました!すごく嬉しい気持ちになりましたよ。今までは反対の立場でしたからね。そういう部分でも少なからず良い影響が出ているように感じましたよ。

頭の中に打ちたい文字列ができあがっているという前提で考えた場合に限りますが、今までの打ち方をしている人でも1.25~1.4倍程度は打鍵速度が上がるんじゃないかな?どうなんでしょうかね、人それぞれでしょうけど。Laylackの場合は、指先がひゅんひゅんと調子のいいときは、体感速度2倍程度です!w

皆さんはいったいどんなキーボード使用しているんでしょうか?Laylackにコメントしてもいいという危篤な方(笑)がいらっしゃれば、教えてクダサイね!

2006.03.15

Realforce101を購入!!

IMG_0050  究極のキーボード

以前話していた物欲の神様がGOサインを出したことにより、ついに購入してしまいました!ちょっと前のBlogでいっていたわけですが、今回購入したのはキーボード。予告通りに英語キーボードです。

東プレ製のRealforce101という101型英語キーボードです。写真を載せておきましたが、全く興味ない方のために軽くふれておきますね。

ほとんどの皆さんが使用しているキーボードは109型もしくは112型の日本語キーボードだと思われます。Ctrlの横に”Windowsキー”があり、”無変換”とか”カタカナ”とかのキーがスペースキーの横にあるタイプです。Laylackもずっと使ってたんですが、性に合わなかったんでしょう、101型英語キーボードに買い換えました。

101型英語キーボードだと上記のキーがありません。写真を見てもわかるとおりWindowsキーはなくその部分は空白地帯(?)になっています。日本語専用にあった変換キーはなくなりスペースバーが鎮座します。あとはRealforce101の場合ですが、エンターキーは逆L字タイプではなく横長だということでしょうか。日本語キーボードとの違いは記号キーに多く見受けられますね。例をあげてみましょう。

半角全角キーがない。IMEの設定でコレを押すだけで日本語入力がオンになる人がほとんどでしょう。本来はAlt+コレで切り替えますね。そのキーが無くなりチルダがココにあります。さらに日本語キーボードでは”P”の右隣にあった”@”も数字キーの2に割り当てられています。表示するには”shift+2”です。細かくは括弧であるとかも違います。実際に見てみるのが一番ですが、微妙に異なる部分ですね。

Laylackの場合はATOKを使用しており、日本語モードへの切り替えも癖でAlt+半角全角キーで行っていたため、苦労せずに使用しています。といってもRealforce101を実際に受け取って接続してからまだ2時間ほどしかたっていませんが、問題なく使用できますね。一番最初に101型英語キーボードを認識させるためにドライバの更新がありますが、儀式というものはそれぐらいのものでしょうね。

さてさて、初回のインプレッションといきましょうか!

まず外見からですが、箱を開けた瞬間にうっとりとしてしまいました。綺麗です!初めての英語キーボードということもあるのでしょう、仮名表記がないというだけでこんなにスッキリとしているものだと感心しました。シンプルというものの説得力を感じます。また、テンキー上部にあるNumLock等のインジケーターはグレーを基調としたロゴがあしらわれていて、静かな主張をしています。

101個のキーを受け止めるボディーはズッシリと重く、ちょっとやそっとの打鍵ではびくともしない安心感があります。ステップ・スカルプチャー(打ちやすくするための真横から見たキートップが作る全体の傾斜のようなものと考えてみてください、厳密には違いますがそんな感じで)も今までには経験したことのないもので、打ちやすさという点では段違いです。

押下特性としては高速タイピングを前提に考えられているため、キーによって55g、45g、30gと重さが異なるようになっています。取扱説明書に記載されている打鍵感の表記は、ソフトタクタイルフィーリング。タクタイルとはクリック音は発生しない(機械的なスイッチがないため)が、押し込んでいくとクリック感が明確にあるタイプ。それのさらにソフト版であるから、なぞるように打つ人にとっては最適なフィーリングであると思う。実際ハヤイと思うしね。

他にはNキーロールオーバー機能というものがあり、複数のキーを押した際に厳密に順番通りに表示する機能のことなのだが、東プレ製のこれは10キーに対応するらしい。また、構造上チャタリング(押したか押してないかの時のばたつき)もかなり抑えられているようで、上記の機能との相乗効果でかなりの打ち間違えが抑えられる。

コレが一番!?スペースバーの存在だが、コレは文字通り"キー"ではなく"バー"である。小さいながらも写真ではその存在感が大きくわかるかと思います。Laylackは文字の変換時のミスが異常なほど多くて、イライラさせられることもしばしばでした。間違えてカタカナや無変換を押してしまったりとね。
しかし、Realforce101はそんなことはさせてもくれません(笑)強いてあげれば横長タイプのEnterキーに慣れていないために、40回に一回ぐらいの割合で真上のキー"\"を打ってしまうことぐらいでしょうか?

打鍵音は「ストトトトトッ!」底付き時の静かな音が心を癒してくれます。上品でありながら、ブラインドタッチができないLaylackでさえかなりの高速タイピングが可能です。イヤー、キーボードでココまで変わるとは思いもよりませんでした。買って良かった!コレと巡り会えたことの感謝!言い過ぎかと思うでしょうね、でも本当なんです。

プロの要望に応えて作られた本物のハイスピードパンチャー御用達モデルがRealforceシリーズです。ですから、キーボードに詳しい方々の評価もどれも素晴らしいものばかり、騙されたと思って買ってしまいましたが、今ではその虜になりつつあります。いわば好みの問題はあるにせよ、ある種の究極を手に入れてしまったわけです。これ以降のキーボードはきっと装飾品と同じになるでしょう。たまには気分転換にノートパソコンのようなのもいいなあってことになれば、テンキーレスのパンタグラフタイプであろうし、見た目に凝ったモデルかもしれません。

通常のキーボードは安いもので1000円前後から3000円程度。ちょっとACPI関係のボタンが付いてたり、見た目に装飾が付いていたりすれば5000~7000円ぐらいがほとんどです(Ergonomicsは比較的高価ですが)。そんななかRealforce101は18000円程度の価格ですから桁違いに高価です。しかし、その高価には裏付けがあり、それが静電容量無接点方式なコストのかかったスイッチング方式であり、可変押下特性であったりするわけです。

別に英語キーボードにしろと言っているわけではありませんが、一度触れたらきっと元には戻れなくなると思いますよ^^;。それぐらいいいキーボードです。打ち試しもかねて、ちょっと書いてみました!

2006.03.12

ポルシェ・カレラGT デカイネ

Porsche CarreraGT にふれる機会がありましたのでご報告をば・・・。

何ですかね、もうほんとに無茶苦茶ですね。「いいなあ」とかそういうものではないです、ハイ。結構高額な車をさわったりするのでその辺の感覚自体まししているのですが、スゲーとは思わないなりにも限度を超えていることはよくわかります。

まずは、大きいです。全長もそうですが、何より全幅。ケイマンぐらいならベストなんですが、ちょっと大きすぎますね。ローターはカーボンでした。公道でもいいんですね、知りませんでしたよ。さらに内張も至る所にカーボンがむき出しで使用されてます。フルカーボンボディーなんですかね?

スマートで美しいとは言い難い気もしますが、ハヤイであろうオーラはにじみ出ています。GT3とかとはもはや音が違います、当たり前ですが。

フォン!フォン! って感じでしょうか、ものすごくピックアップの良いエンジンです。うるさいですがね、サーキット行ってくださいってなもんです。

しかし、世の中には金持ちもいるようで、オーナーは他にも数十台の超高額車を持ってますしね。マクラーレンとか、エンツォとか、F40・50は当たり前、ファントムにぱjがjがjg:あp・・・・・

いやになってきたw

ま、何とも思わなくなってしまったのが怖いところで、iやエッセのエンジンなんかの方が「ほぉー!すごいねー!」なんて思ってしまう。

眠いから何かいてるんだかわからなくなってきた。うん、ねよう!

2006.03.10

F902iを購入

f902 頭文字のFはFUJITSU(富士通)のF。そう、ちょっと前にCMをしていたセキュリティー携帯。指紋認証を行うことで暗証番号入力の煩わしさを無くしたFOMA端末。

時期的にいうところの前のモデルであるF700番台から、急速にデザインにこり始めたF。実質Laylackの周りでも今までのF携帯の評判はそれほど良くない状態で、そのもっとも悪評を集めたのがデザインだった。700番台からは次第に機能優先の無機質デザインから脱却をし始め、オシャレな携帯を出し始めた。そして、昨年末のハイエンド900番台のiである。

もっとも特徴的なのはメタリック感が抜群の表面ボディー。赤・茶色・ピンク・シルバーの中で購入したのはシルバー(メタリック)、なので顔が映り混むほどの金属蒸着具合だ。どんな具合だ!あまりにも映りこむので、指紋や傷が気になって仕方ないほど。

また、表示は荒いものの背面ディスプレーも装備。多彩なインフォメーションはもちろんのこと、カメラのファインダー代わりにもなる。この背面ディスプレーもよくある長方形ではなく円形と少々変わっているので、コレも個性になっていい感じだ。携帯ながら所有している満足感がある。

使用感であるが、以前使用していた(故障したがね!)D900iと基本的な機能や使い勝手は同じだ。起動時間なども考慮するとシンビアンOSであろう。極端なもたつきなどは感じられないし、キー割り当ても同じなので基本的には躊躇することなく使用することができた。Dに引き続き感心させられたのが日本語入力のしやすさ。ATOKの変換効率はすさまじく、インライン候補の精度もさることながら、連文節の通常変換の精度がすこぶる高い。コレはFのいい部分の一つだ。

今までの携帯電話機との違いでは指紋認証システムがあるが、認識精度は十分。まっすぐに指を当てていればほぼ完璧に照合してくれる。このシステムを使ったおもしろい便利な機能が開閉ロックシステムで、携帯を閉じると自動でロックがかかる仕組みになっている。使用していて気づいたのだが、待ち受け画面以外で携帯を閉じた場合にはロックがかからなくなっているらしい。考え方によっては「あり」だが、よりセキュアなものを求めている人にとってはそのような場合においてもロックがかかるような設定も欲しいと感じた。

また、先の指紋検知装置の分だけ縦長になっているわけで、他の携帯電話機と同じように持ったばあいにはファンクションキー(あってますかね?カーソルキーの四隅の割り当てられるヤツです)の↑側が遠くて押しにくく感じたときもあったが、すぐに慣れた。以前のDも数字キー自体が押しにくくて慣れたには慣れたわけだが、メールを打っている時の打ち間違いは結局皆無には至らずFにバトンタッチだ。Fは今や手足のごとく打ちやすい素晴らしい相棒になっている。

ミュージックプレーヤーなんかも付いているし、ハニカムでの400万画素カメラを搭載した携帯だが、実質そんな機能はあまり使わないもの。そんなことよりも、ベース機能がずいぶん良くなっていることが嬉しい。

グループ分けされている受信メールを開くと以前は受信ボックス(一番上に表示されている)にハイライトされていたものが、それぞれの受信ボックスにあらかじめハイライトの状態で待機していることとかはかなり重要な改良点だといえる。なにせ、押すだけでメールが読めてしまいますから。こういうところはまじめに作っているなという印象を持つ。嬉しい改良点だ。

他にはプッシュトーク(トランシーバみたいなもの)が新たに標準装備されているが、これはいらない。個人的には無駄だ。

あとはi.ch(アイチャネル)という有料サービス。150円でトピックスを見ることができる。天気や大きなニュースは嬉しい。虹か軒に配信される情報はパケット代が無料。次のディレクトリに移動すれば課金されるが、必要な情報を取捨選択するようにすれば問題ないだろう。詳しくはDocomoで調べてもらった方がいいかな。

昔は今や人気を二分するPやNを使ったこともあったわけだが、個人的にはどうしてもあわないらしい。使い勝手がダメなのだ。コレばっかりは好みだろうし、売れているということは他の大多数の人が使いやすいと感じているからに違いない。基幹システム自体があわないんだよね、あれは。Dを使用して、コレだと思ったわけでFにしたのだから、これからもおそらく両メーカーから選んでいくことになるだろうな。たまには冒険もしてみたいですがねw。

夏前にはこれらの上級版であるisが出るだろうが、機能だけでないデザインの富士通を見せてくれるはずだ。

うん、使い勝手凄くいい、Fかえば ^_?

2006.03.09

ホームページビルダー10だけどね;

不具合多すぎますね、これ。

残念です、結構わかりやすくって手軽だから使ってたんですがね。以前は8を使用しておりました。今は10のバージョンアップ版なんですが、念のために8も共存しております。

何故に共存させているかと申しますと、10が起動しないことが多々あるからなんです、ハイ。

なんでなんでしょうね、理解不能です。他にも気に入らないところとかはいくつかあるんですが、直感的になれているインターフェイスが気に入って使っていたのに、起動しない不具合がおこって困っています。その他のツールは動いているみたいなんですが、大本のEXEファイルがうんともすんとも言わないことが多いんです。こんなも野津勝手やらねーって重いながら忘れた頃に起動してみると使えたり;

疲れたよ!8でも問題ないんですがね、修正ファイル出る気配もないしね、ちょっと冷めてきました。動作が重いこととかは目をつぶっていましたが、ソレなんかも気になってきましたからw。

Blogが簡単に編集可能だったところがかなり気に入っていたんですがね、IBMもこのままじゃダメでしょう。ちょっとですが腹立っています。Laylackのものだけなんですかね?みんな正常に動いているんだろうか?もう、他のソフトに乗り換えようかと真剣に考えちゃいますね。

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